アポカリプトのネタバレレビュー・内容・結末

『アポカリプト』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ド級の傑作、ド傑作。
生きるっていうのはつまるところこういうことだ!生命力に満ちたエネルギッシュな一本。
ラストシーンについて町山智浩が「あれは野蛮なマヤ文明を断罪しに来たというメル・ギブソンのカト…

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片手間で見るつもりだったのに見入ってしまった。映像の迫力と作り込みがすごい。

最後の息呑む対決の場が、最初の場面に繋がるのがアツかった。森の中では狩る側と狩られる側が逆転していくが、その極致がそこ…

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ランボー4にあった「地雷田んぼ徒競走」的なシーンが印象に残っていて、

そこからの後半の盛り上がりが素晴らしかった。

人の規模感も圧巻

お前たちがどんなふうに死ぬか
知りたいか?
聖なる時は近い
暗黒の昼に気をつけろ






16世紀 ユカタン半島
ジャングルに住む狩猟民族の跡取り息子ジャガー・パウには愛する妻と息子がいた。
し…

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いつでもいいならわざわざ年明けに観なくてもの正視できないシーンもあったりしたけど、
土地を守り家族を守る、
そのストーリーには惹かれました。

長く続いたマヤ帝国の終焉と
その中心ではない森の部族の…

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南米における原住民同士の争いについて考える機会が少なかったので、ここまでのリアルな描写が非常に興味深かった。生に対する本能的な執着や、大切なものを略奪されることの残酷さについて、考えさせられる。世界…

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冒頭のバク解体シーンからかなりのグロ描写。
ラスボスの倒し方は伏線が効いてて良い。
前評判は高い作品だったけど、この世界観は残念ながら苦手。

映画っぽい完全フィクションならマヤ帝国、スペイン船とかの史実入れん方が良くね?と思ってしまうのが自分の悪いところなのかもしれない
(リアル感、夢のような世界というそれぞれの長所を打ち消してしまってい…

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2回目の鑑賞
残酷描写は苦手な人には向かないもののタイムスリップしたかのようなリアリティと没入感
追われる側から追う側への転換がいい
泥にハマるシーンと黒豹が象徴的
ラストか意外だった。

少女の予言はミスディレクションだったのだろうか。

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