パブロ・ピカソ(アンソニー・ホプキンス)の生涯、女性遍歴、フランソワーズ・ジロー(ナターシャ・マケルホーン)との交流を描いた、ルース・プラワー・ジャブヴァーラ脚本、ジェームズ・アイヴォリー監督、イス…
>>続きを読む6番目の愛人フランソワーズ・ジローのピカソとの出会いと別れまでを描く。ジローの自伝に書かれた内容が細かくわかりやすく描かれていてなかなか正しい(ちょっと変わっているところもあるけど)。ピカソがよくわ…
>>続きを読むピカソ、マチス好きでしたらかなり楽しめると思います。ピカソのフランスでの当時の暮らしぶりなど見ていてワクワクする。女性に対する考え方など、性格描写など興味深い。
囲われた女性がいかに社会で自立してい…
61歳と21歳。凄いよねぇ~
どうしてこうモテモテなんだろう。
才能や名声だけじゃないんだろうな。この映画の中のピカソは常に楽天的で面倒臭い悩みは持たない主義みたいだから最初はそこに魅了するんだろう…
芸術家の人生を垣間見るのは面白い。
天才画家ピカソの独特な絵画は見たことがあってもどんな人物かそこまで詳しくは知らなかった。
大好きなアンソニー・ホプキンスがピカソ役ということで興味深く、凄く特徴を…
【 ピカソの魔力 】
人類史上最高の才能を持つ天才は、とにかくあらゆる人々を虜にした。皆がピカソに夢中になっているのがよく分かった。そしてピカソの生き様を観ていると、「これぞ天才」と思わされる場面…
キュビズム展見に行くので。
山田五郎のYouTubeでキュビスムについて学んだことが、映画でも使われていた。
ピカソは、女性遍歴が凄いということをこの映画を見て知った。1943年だが、当時の美術界の…