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ヒューマニズムの根源は共感なのに、都合の良い時だけ女に押し付ける的な台詞で大拍手した。リスペクトしているフリして議論から逃げてる奴見かけるたびに、賞賛されてるけどこちらとしては違和感めっちゃ残ってい…
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美貌と若さを持ち、さらには既存の倫理観に縛られず積極的に性を求めることのできた女は、セックスという市場において長らく需要があった。彼女自身がセックスを求め、それを受け入れる男たちもいる。
需要と供給…
欲望って満たせば満たすほど自由になるものだと思っていたけど、むしろ自分自身を縛っていくものにもなるんだなと思った
ずっとこうなったらやだなー、やだなーって思いながら観てたら本当にそうなってしまって…
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最後最悪すぎる
知性があるが経験はない
経験があるんだから、俺を受け入れろみたいなインセル的な
結局、皆、自分に空いた全ての穴を埋めて欲しい
母を待つマルセルが見た黄色い光の天井
Pを待つジョーも…
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「社会に私の居場所はないし、私にも社会を受け入れる余地はない」
社会規範にそぐわない性質を持って生まれた人(形成してきた人)が「社会」の中で生きることは苦しい。
それでもなぜ人は「社会」の中で生きる…
vol.1の感想のつづき。
はじめて観たあの日からずっと、このラストのための、これまでの軌跡だったんだなあって思ってる。あのラストのために、あらかじめ周到に用意されたこれまで。ああ トリアーはこれ…
面白かったし、観て良かった
概ね多くの女性が通ってきた道で、間違いじゃなかったと共感できる。
そう生きるしかなかった
あと男はクソ
夫にはできても友だちにはなれない
そこにはセクシャリティの崖がある…
vol.1を消化する間もなくvol.2に突入し、過集中で脳がスクリーンに引っ張られる感覚がたまらなかった。イッキ見がおすすめ。 劇中でも、夜から夜明けまで語りつくす..という進行なので、このオールナ…
>>続きを読むディレクターズ勃起版
前編越えの爆エロ展開
結った髪は艶やかでその女性的な肉体は数々の男たちを…と言いたいが
本作品のPVでのある言語を超えた三つ巴の寸劇
フロントだのリアだの…その頃の彼女は肌…