ここまでではないにしろ…
普段の生活の中でも、よく起きる/起きうる事象であり、それを実験的?に淡々と映像化しているところに恐怖感を覚える。
シンプルな画面が故に、恐怖感が増す。
その人の優しさを、…
こんな大実験的ヘン作品、
ヤバヤバでダイスキぃ〜!
しかもちゃんと着地して
やばく成功してるし
ラース監督、
なんか さすがだわぁ
もしですよ、
もし自分が映画監督なら
こんな作品を作りたい…
初めてレビュー書こうと思うくらい自分にとって胸糞映画で印象に残った。目が離せなくて結末まで見てしまった。
おすすめにでてきたから軽い気持ちで見たのに途中から主人公がめっちゃくちゃひどい目にあって気分…
人々の心の壁がチョークで表してあったり首輪とか見えない犬とか舞台装置おもしれーみたいな感じでニヤニヤ見ていたけど、映画が終わる頃には、人々の寛容性や自分への赦しなどについて考えさせられていて、うまく…
>>続きを読むどうも苦手だった。
たしかに、
舞台的に、超簡略化された場面は壁が透けて見えるというのも象徴的だし、おしゃれでよい感じであった。
ニコール・キッドマンがハンサムでかっこよかった。
ナレーションが細か…
秀逸な映画。普遍的な寓話としてもっと多くの人に観てもらいたいし、できれば子どもたちにも観てもらいたいが、いかんせん性描写の存在のためそれは難しいか。まず物語が綺麗である。結末も含めて。例えば、音楽で…
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