最後最悪すぎる
知性があるが経験はない
経験があるんだから、俺を受け入れろみたいなインセル的な
結局、皆、自分に空いた全ての穴を埋めて欲しい
母を待つマルセルが見た黄色い光の天井
Pを待つジョーも…
「社会に私の居場所はないし、私にも社会を受け入れる余地はない」
社会規範にそぐわない性質を持って生まれた人(形成してきた人)が「社会」の中で生きることは苦しい。
それでもなぜ人は「社会」の中で生きる…
vol.1の感想のつづき。
はじめて観たあの日からずっと、このラストのための、これまでの軌跡だったんだなあって思ってる。あのラストのために、あらかじめ周到に用意されたこれまで。ああ トリアーはこれ…
吐きそ
この二作を見切った
自分を賞賛するというと
だいぶキモい
あまりにも
映画体験史上、、
ぐろい、別ベクトルの、、ぐろさ?
中絶法の伏線回収は、、
ちょっと、
胎児がちょっと、…
肉塊。電気信号が届かない。体には問題はない。
植物は外的要因で病気になるとシュタイナーの本で読んだ。自分で自分を傷つけてしまう罪を許されても八方塞がり。塞がらない穴からは何が見えたのか。若い体は魅力…
セリグマン!最後の一言言ってもーたか。欲望に負けてもーたんやな。童貞オジ!場を読め!そりゃ撃たれるって笑
個人的にはPの裏切りが辛かったけど聖水ぶっかけるくらい振り切ってるのがすごいな。トータル5時…
夏の暑い夜、寝落ちるまで見て、というのを何日か繰り返してこの2篇を見終えた。
表現が文学的でかつ、鋭く秀逸なものが多かったので暑さでボヤけた頭がスーッとしていくような感じがした。
木の神話を父がとて…