【性に目覚め、性に溺れ、愛を忘れた】
(あらすじ)
ラース・フォン・トリアー監督が、女性のセクシュアリティをテーマに、強い性的欲求を抱えた女性の半生を2部作で通して描いた。
ある冬の夕暮れ、年配の…
ジェロームの車わざとぶつけるシーン、何がかはわからないけど分かるなーと思った。
気を引きたくてとち狂ったことしちゃうみたいな、なんつーか.....
エロッ!っていうよりずーっと薄暗い哲学。
ラースフ…
見たのはどうやらディレクターズカット版とかいうほうだったみたいだけど、ま、いっか。
2013年にデンマークでつくられたラース・フォン・トリアー原案、脚本、監督作品。年配の独身男セリグマンは怪我をし…
メイクのせいなんだろうけど、目元がどんどん黒く、表情がどんどん暗くなっていく。行動も選択も性衝動も理解はできない。けどこういう人もいるだろうというのはわかるし、家庭環境なのか、つるむ相手なのか、色ん…
>>続きを読むとある夜、女性が怪我を負って倒れているのを見つけた男性。病院や警察を呼ぼうとするも断られるので家に招き入れる。彼女は自分を罪深い色情狂だと話し、自分がボロボロになって倒れていた理由を語る。
ビッチの…