市川実和子がとてつもなく魅力的。
ミステリアスでアンニュイな雰囲気と顔立ち。自分の中での女性の理想像の一つかもしれない。身の周りにこんな人がいたら気が気でないと思う。
というか日本にもこういう映画…
あまりにも詩的。
好きな理由を模索したくないような作品。
日本にもこういうものが撮れる映画作家がいるんだなとただただ感心。
本編とは関係ないけど、フィルマのこのサイケすぎる映画ジャケはなに笑
目痛…
単調で表現方法がいいなと思った
全てどうでもいい、虚無、驚きも感動もない、ニヒリズム、だけど本当に掘りきれない心の奥底に悲しみが埋まっているのが分かる
ゴミ屋敷のような部屋、それは私の心の鏡
そうだ…