ワン・プラス・ワン +
ストップ・メイキング・センス
みたいな映画(それしか知らない)。
途中のビートは聞いたことあるような、、気になっちゃって一瞬だけ意識が逸れた。何だったんだアレは本当にあ…
陰影の美しさ。
横顔がみんな奥深い顔になる、日本人のように彫りの浅い顔だとこんなにきれいな被写体にはならないのではないか。
阿部寛くらいか。
ギターのディストーションかけるところ、ゲイン高すぎ。
ス…
ペドロ・コスタの画角、ペドロ・コスタの影、まごうことなきペドロ・コスタのつくる画面のなかで、陽気にわらうひとびとがいるのがすごく新鮮だった 音楽よすぎでしょ ピアニストがじぶんで楽譜めくりながらせわ…
>>続きを読むまず、映画が始まって音楽が鳴って、おれはなにもしなくても世界に居ていいということを思い出させてくれる 少なくともこの映画が終わるまで、真っ暗な客席にいる間は! なのでマジで終わってほしくなかった ど…
>>続きを読むHomecomingsのライブに行って、でも穏やかすぎて退屈だなと思って観ているんだけど、不意に予感もなく魔法のような時間が訪れて、満たされてしまう そういうものをこの音楽にも感じながら見ていたのだ…
>>続きを読む女の人が凄い色気がある人で歌もそういう歌なので、切り返しの画面でギターをひいてる男が音楽で女を口説いているようにも見えた。主人公の女の人はいろんな男の人に口説かれているけど、もう来ない別の男の人を待…
>>続きを読むフィックスの長回しをどこから始めてどこで切るのか。それらをどう並べるのか。単にそのカットの真実味を担保するものではなく、カメラを向けられた人間、状況が演じる演じない関わらずに残してしまう思考の形跡を…
>>続きを読む歌手にしてはリズム感がなさすぎるだろと思っていたのだけど、音楽活動を始めた俳優だったのか。
こういうガチドキュメンタリーを撮るときはいつライトのセッティングをしてるのだろう。
ミュージカルのピア…