雪山の絆のネタバレレビュー・内容・結末

『雪山の絆』に投稿されたネタバレ・内容・結末

1972年、ウルグアイのラグビーチームを乗せた飛行機がアンデス山脈で墜落する。生き残ったのは45人中29人。雪山の中で衣服も食料も限られ、極限状態に置かれ、一人また一人と死んでいく。そして「たんぱく…

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最初実話と知らず見はじめたけど壮絶、。
雪山恐ろしいしほんとにリアル
え、と思う部分もあったけど実際なってみないとわからないよなあと、考えられないけどこれがほんとにあったと思うと恐ろしい。

1972年に起きたウルグアイ航空機の墜落事故で72日後に乗員乗客45名のうち16名が発見された。雪深いアンデス山脈で彼らはどう生き延びたのか?

この作品の詳細をよく調べずに航空機事故からの生還だけ…

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途中むっちゃしんどかったからリモコンの停止ボタンに指がかかったけど絶対に目を背けちゃいけないと思って踏み止まって最後まで見てよかった
亡くなった方達の肉を食べる食べないは真っ当な人達だからこその葛藤…

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ヌマは人肉を食べることに抵抗していたけど
『友のために自分の命を捨てるほど偉大な愛はない』という仲間に命を差し出す為に葛藤したことや生き残った仲間への希望のバトンとして他者の犠牲の上に成り立つ愛、ま…

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こりゃきつい😣

72日もの間、生きるためには必要であったことには間違いないのだろうけど、もし自分だったら?と考えたら、人肉を食べるぐらいなら凍死した方がマシだと思ってしまった。
でもそれも、平穏…

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「生きてこそ」の別バージョンかな?と思ったけど違うようで。
今、平和な環境下では「自分なら食べない。生き残っても罪悪感に苦しむだろう」と思うけど、動物としては何としてでも生きることが正解だと思う。

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生きて帰れる可能性がどんどん絶たれていく中で、それでも生きようとし続けられる精神力。

亡くなった仲間の肉を食べる日常。

もうすでに満身創痍なのに、登山ましてや雪山の知識も技術もないであろう彼らが…

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実話なのがつらいほど、過酷。
存在は知っていたけど、観るのを長い間躊躇していた。
あの過酷な環境で70日以上も生きるのは奇跡といっても過言ではない。
仲間が亡くなっていく日々。

若いラガーマンたち…

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都市伝説として聞いた事があったが、まさか実話だったとは思わなかった

絶望に絶望が続く絶望的な話
よかったー助かったと思ったらまだ半分しか観てない、、もう辞めてあげてください、と思いながら観た

信…

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