このレビューはネタバレを含みます
こう言うの好きなんすよ…報われない人生というか……なんというか……そして、とても画面が美しいですね……
人生一年生、まだウォンカーウァイをブエノスアイレスでしか知らない人間だけどとてもすきだなあ…に…
あやうい魅力の青年ヨディを中心に交錯する男女の恋模様と人生の刹那のきらめき。絵と役者たちの演技の洗練された美しさに魅力され続けたまま、ラストまで引き込まれる。パンフレットの1991年東京国際映画祭で…
>>続きを読む1960年4月16日 午後3時──
孤独な人間たちの群像劇。
ジメジメした白昼夢みたいな映画だった🌳🫧
交わらない美学と刹那。
終盤の展開がどうしようもなく好きт т
60年代三部作繋げて観ると…
ウォン・カーウァイの監督第2作で、カーウァイの名前を初めて知った作品。邦題とポスターデザインのかっこよさにしびれて、直感的に「ぜひ観たい」と思ったんだが、当時僕の住んでた地方はその地方一の大都会だっ…
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