マギーチャンがとにかく綺麗。
レスリーチャンはブエノスアイレス然り、ヒモ男すぎませんか?!仕事してください!!
WKW三部作(花様年華と2046、そして欲望の翼)の1番はじめとされている作品だけど…
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レスリー・チャン演じるヨディの口説き文句が上手すぎるのとマギー・チャン演じるスーが魅力的すぎる。
なおアンディ・ラウが今作での自分の推しです。
ヨディがスーに「夢で会おう」と言う、それを気に眠れ…
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ウォン・カーウァイ監督作品を観るのはこれで二作品目。
人間をこんなに美しく捉えられるのはこの監督しかいない。
映っている空間、全てを限りなく支配している。
劇中歌もラテン系でとても好き。
レスリー・…
ウォン・カーウァイの長編第二作目。
次作となる「恋する惑星」以降の洗練された映画作りと比較するとずいぶん乱暴さも目立つ出来だが、後のカーウァイ映画につながるものと、ここで捨てられていくものがかなりは…
【みんな片思い】
登場人物はみんな片想いなんだよね。
ヨディ(レスリー・チャン)は産みの母に、タイド(アンディ・ラウ)はスー(マギー・チャン)に、スーとルルは(カリーナ・ラウ)はヨディに。
片想…
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ヨディは愛することも愛されることも怖いのだろう。働かないし、暴力的だし、どうしようもない。ねっとりといつも汗ばむような熱帯雨林の空気がレスリーの視線と絡まりあう。
レスリーチャンという俳優の暴力性…
自分はアジア映画や役者にさほどの思い入れも無いせいか、伝説的な名作とされる本作を観ても、まるで不条理劇を観ているようで(良くない意味で)、あまり乗れませんでした。おまけのようなガンアクションだけが目…
>>続きを読むエドワードヤンとの二本立てだったから一層ウォンカーウァイの映画の方が残酷さがあると感じた。
複数人の関係性がつながってつながって輪っかになることの気持ち良さも感じるがしんどさが恋愛時代より強いな
…