ブリジット・バルドー作品初めて
どんな感じかと思ったら、ゴダールだった…
けど割とわかりやすかった
おおまかには夫婦喧嘩の話
題名の軽蔑
冒頭バザンの言葉“映画は欲望が作る世界の視覚化である 「軽…
ゴダール2作目。『気狂いピエロ』であまりハマらなかったのもあって中々食指が動かなかったのでこの国内最終上映という機会に本作を映画館の大きなスクリーンで観ることができてよかった。平日仕事終わりの20:…
>>続きを読む「きみを愛しているから書くんだ きみからの愛を失うならムダだ」
カミーユとポールの口論にじぶんと家族とのそれを勝手に重ねてめちゃくちゃしにたくなっていた、なにを言ってもちがう気がするけれどことばに…
爆音映画祭にて鑑賞。スクリーンでゴダールを見たのは初めて。延々とイヤーな感じのリアリティがある痴話喧嘩が続くのに全く飽きずに見入ってしまうのは全部のショットが決まりまくってるからだろう。カプリ島の階…
>>続きを読むレイトショーでウトウトだったけど象徴主義的な演出で問題の車のシーンまでにその先どう展開するのか全て語ってあるので、あらすじはこぼさずに見れたと思う
赤 愛の時代を経て
青 悲劇へ
オデュッセイア…
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