リー・ミラー 彼⼥の瞳が映す世界に投稿された感想・評価(★1.0 - 2.0)

『リー・ミラー 彼⼥の瞳が映す世界』に投稿された感想・評価

写真家であり、元トップモデルだったリー・ミラーの波乱万丈な半生を描いた作品
彼女が写したものは単なる戦争の記録だけではなく、誰も見たことない真実を直視して、世界に突きつけたようでした。

主演のケイ…

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koss
2.0

量産される典型的な伝記映画。イギリス映画なのにハリウッド・スタイル。リー・ミラーがモデルから写真家になった理由も、戦場を撮りに行く契機も、子供との関係も描かれないから、説得力がゼロ。禁句だろうがケイ…

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(概要)
映画「Civil War」の戦場カメラマンであるリー・スミスのモデルである🇺🇸リー・ミラー(1907-1977年没)の生涯、特に1938年から1945年の🪖第二次世界大戦下での📸写真家とし…

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ヒトラーんちのバスタブで撮った写真(ポスターの)が「コンビニのアイスケースで寝転んで写真撮った人」などと同じような“悪ノリ”に見えてしまい、彼女がその写真をなぜそういう形で撮ったのか、そしてこの映画…

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ぐり
1.9

とても大作的な作品なのかな
大味に感じた

きっと、リー・ミラーが残した言葉の記録はなくて、息子や周囲の人々が語るリー・ミラーの情報しかないのかなと思った

だからなのか、リー・ミラーの内省とか葛藤…

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