
没後、息子達によって出版された彼女の写真集をアメリカで買った。初めて見たときのショックが大き過ぎてそれから一度も見直せていなかったけど、今晩また見てみようと思う。一度しか開いていないけど、絶対に手放…
>>続きを読むこの手の映画にしては、少し意外な落とし方で、ちょっとドッキリ!
写真好きは必見の映画。
ローライにライカ、この戦争を切り取るカメラもドイツ製。色々と考えさせられる。
カメラマンにとって写真は、自…
モデルから報道写真家に転身したリー・ミラーの人生を描いた伝記的映画。
今よりもずっと弱い立場の女性が戦場というマッチョな男世界で戦う姿は力強く美しい。
リー・ミラーを象徴するヒトラーのバスタブ…
WOWOW鑑賞。
『シビル・ウォー アメリカ最後の日』で
キルスティン・ダンストが演じた戦場カメラマン
リー・スミスのモデルとなった女性リー・ミラーをケイト・ウィンスレットが演じた伝記映画。
シ…
キャストも豪華でよくまとまっており、良い映画だった。
日本で全然ヒットしてなさそうだが、海外での評価は高いんだろうか。
マンレイのモデルで有名なリーミラーがこんな仕事もしていたことを知らなかった。…
年齢を重ねたリーに、インタビューでもするかのようにジョシュ・オコナー演じるひとりの男性が問いかける。
リーの人生について…
自由を謳歌するパリでの生活。
まるで絵画の“草上の昼食”のような雰囲気。…
すごい映画でした。
リー•ミラーという方は初めて知りましたが、彼女が残した報道写真と原稿の数々は第二次世界大戦後、息子のアントニーによって屋根裏から大量に発見されたそうで、現役時代や存命中は有名では…
『リー・ミラー 彼女の瞳が映す世界』を観ていて、胸の奥がずっとざわつき続けた。彼女が撮った写真は、ただの記録ではなく、誰かの人生の“断片”で、痛みと尊厳がそのまま焼き付いている。
モデルとして注目さ…
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