
暖かな光の下、白いシャツを鮮やかに脱いでトップレスになるケイト・ウィンスレット。
幾重にも着た軍服や防寒着を脱いでいくヒトラー浴室写真のシーンとの対比。
ケイト・ウィンスレットが女性パイロットを撮る…
元モデルなのに、戦時中あんなに太っていられるのかしら?
今までの戦争映画とは全く異なる視線で描かれた対ドイツ戦、ホロコースト
「シビル・ウォー」とセットで観れば良かった、リーという人物を知るきっかけ…
※記録
最後そういうことか。実在したこんなすごい写真家を知らなかったことが恥ずかしいと思うくらい信念が強い女性の話。(ほんとにヒトラーのバスタブで写真撮ったの驚く)
いつか写真展があれば見に行き…
作品内容も中々重厚な物だったが、それよりもケイト・ウィンスレットがメリル・ストリープみたく、良い歳の取り方をしていた事に驚きと喜びを感じた。
リーミラーの存在も皆無だった為、改めてナチスの非道さと…
できれば見たくないし、すぐ忘れたいようなことでも、写真に撮られたその一瞬はもう2度と消えることはないし、記憶から消し去ることもできなくなってしまうだろうに…
前線でシャッターを切り続けたその勇気、プ…
主人公であるリー・ミラーの存在は、多くの映画ファンと一緒で「シビル・ウォー アメリカ最後の日」の解説で認識しました。日本の劇場公開の順序は、結果オーライでとてもタイムリーだったと思います。
20…
実在の女性なんですね。ポスターの写真も実際にモノクロ写真があるようだし、映画の中で2人の女性が坊主にされた場面の実際の写真もYouTubeで観た記憶がある。
それにしても従軍記者、私生活はかなり…
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