『ミナマタ』鑑賞
今まで名前しか知らなかった水俣病の実態…
この映画で知れてホントに良かった
それを世界に知らせ水俣病により苦しんでいる親族を救ったジョニー・デップが演じてるキャラには感謝
…
水俣病って社会の授業で聞いたことはあったけど、知ってるのは名前だけだったんだなと映画を観て感じたし、海外の方が世界に発信してくれたのも知らなくて、こういうのって風化させたら絶対にアカンよなって改めて…
>>続きを読む主人公の写真家ユージン・スミスは、自身も戦争によるPTSD障害に苦しんでいる。公害被害によって障害を受けた子どもたちへの当事者意識があったと思う。
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【ブログ】
『MINAMATA ミナマタ』 柔…
"写真は撮る者の魂を奪う"
LIFE!のカメラマンが水俣病を撮る実話。
編集長の手元に届いた写真…
涙がつーっとでたよ
ジュリア・ロバーツ主演の映画でも
こんなのあったな~。なんだったかな…
重たいテーマ。
小学生の頃に教科書に載っており、授業で習った程度の知識しかなかったのがすごく恥ずかしい。これは絶対知っておかなきゃいけない問題。
本当に深刻な問題。
今でも苦しんでいる方がたくさんい…
水俣のピエタに至るまでのお話
私が育ったところが同和教育に熱心なところで水俣病についてはたっぷり嫌になるほど勉強した
踊る猫の映像は衝撃でした
平成、令和となり病については薄れつつあるこの時に描かれ…
水俣に足を運んでからみると、
最後に流れた通り、
いまも変わらず戦い続けるひとがいること、
時は流れても終わらぬ被害があることがわかる。
ユージンの水俣での撮影が始まってからの
生き様をえがくなか…
日本のことなのに
知らないことばかり。
1971年の水俣病の
史実を基に作られた映画。
こんなアメリカの写真家の方が
日本のために動いてくれていたことを
自分は知りませんでした。
無知を恥じなけ…
こんなところにも青木柚。いろんな役をこなしてきて今があるんやなあ。
加瀬亮はいつもいい。とてもいい。
異国の出来事で それを無視しても生きていける人生なのに 関わろうとしてくれる人がいた。その事…
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