めっちゃ良かった。いつしか学校で習った一つの過去としか捉えてなかった事を恥じるよ。海外の実在した写真家の目を通して知ることが映画としてのメリハリがしっかりあって飽きさせない。ほんで内容のシビアさとは…
>>続きを読むすごくよかった。とても血の通った実話ベース映画
公害に苦しむ人、その姿を伝えんとする人たちの感情が刺すように訴えてくる
エンドロールで流れてた他の公害事例は知らないものも多かった。苦しむ人々がい…
好きじゃなかった。ストーリーの展開の仕方が雑だし、主人公の写真家がどうやって地元の人々と交流し心をほぐしていったのかが伝わりづらかった。あと、写真家が頑張って写真を撮ってアイリーンがそれを支える、と…
>>続きを読む水俣の人々への敬意をしっかり感じる作品だった。
この映画はチッソと市民の戦いという構図が全面的に押し出されているが、チッソだけが悪ということはないだろうから、他のドキュメンタリーや本を見てこの出来…
水銀中毒に苦しむ患者、抗議活動を続けるその家族、水銀を流し続ける企業とその社長...実在した報道写真家ユージン・スミスの姿を通じて、水俣病という公害を取り巻く人々の一部始終を描いた物語。
ユージン…
Environmental Sociology(環境社会学)の授業の中で、この授業を見た。
環境社会学とは、自然環境と人間社会の相互関係を社会学の視点から見る学問。日本において、この学問は公害から発…
もっと早く観ておけば良かった…ものすごく真に迫る映画だった。音楽が素晴らしいと思ったら坂本龍一…デスヨネ。
公害問題の歴史について、教科書の範囲ほどしか知らないことをすごく恥ずかしく思った。水俣市…
電車の中で涙が溢れてしまった。
編集長が"入浴する智子と母"に胸打たれたのと同じタイミングで…
青木柚くんを追いかけ、10作品目?
呼吸が乱れ、息が苦しくなり、スマホを握る手の握力が強くなる一…
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