"写真は撮る者の魂を奪う"
LIFE!のカメラマンが水俣病を撮る実話。
編集長の手元に届いた写真…
涙がつーっとでたよ
ジュリア・ロバーツ主演の映画でも
こんなのあったな~。なんだったかな…
重たいテーマ。
小学生の頃に教科書に載っており、授業で習った程度の知識しかなかったのがすごく恥ずかしい。これは絶対知っておかなきゃいけない問題。
本当に深刻な問題。
今でも苦しんでいる方がたくさんい…
※水俣病は、1950年代に熊本県水俣市で発生したメチル水銀による中毒性の神経疾患で、チッソ水俣工場の廃水が海を汚染したことが原因です。汚染された魚介類を摂取した人々に、手足の痺れ、運動失調、視野狭窄…
>>続きを読む水俣に足を運んでからみると、
最後に流れた通り、
いまも変わらず戦い続けるひとがいること、
時は流れても終わらぬ被害があることがわかる。
ユージンの水俣での撮影が始まってからの
生き様をえがくなか…
日本のことなのに
知らないことばかり。
1971年の水俣病の
史実を基に作られた映画。
こんなアメリカの写真家の方が
日本のために動いてくれていたことを
自分は知りませんでした。
無知を恥じなけ…
こんなところにも青木柚。いろんな役をこなしてきて今があるんやなあ。
加瀬亮はいつもいい。とてもいい。
異国の出来事で それを無視しても生きていける人生なのに 関わろうとしてくれる人がいた。その事…
ずっと観たかった作品📹
「水俣病」や過去の「環境汚染」問題は教科書で少しの部分しか取り上げられてなくって、詳しいことを知らないままでいた。
この作品を通して、こんなにも身体的障害が重く、苦しめら…
めっちゃ良かった。いつしか学校で習った一つの過去としか捉えてなかった事を恥じるよ。海外の実在した写真家の目を通して知ることが映画としてのメリハリがしっかりあって飽きさせない。ほんで内容のシビアさとは…
>>続きを読むすごくよかった。とても血の通った実話ベース映画
公害に苦しむ人、その姿を伝えんとする人たちの感情が刺すように訴えてくる
エンドロールで流れてた他の公害事例は知らないものも多かった。苦しむ人々がい…
好きじゃなかった。ストーリーの展開の仕方が雑だし、主人公の写真家がどうやって地元の人々と交流し心をほぐしていったのかが伝わりづらかった。あと、写真家が頑張って写真を撮ってアイリーンがそれを支える、と…
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