衝撃の「1」と起死回生の「3」に挟まれて、私の中ではかなり地味な存在だった本作。
あらためて観てみたらこれが意外に面白かった。
「ヘストン感」を残しながらもより洗練された容姿のオーナーであるジ…
1作目の衝撃のラストのすぐあと。
人間を描いて人間を批判する。
素晴らしい出来栄えだとも感じたが、1作目と同じことを繰り返している感も否めなかった。
落とし所については、なかなかの思い切りがあって好…
禁足地の先に進む前作主人公テイラーは進路を炎に阻まれるが、それが幻覚と気づきあえて先に進み行方不明に。
そんな折、テイラーを探しに来た宇宙飛行士ブレントが猿の惑星に降り立ち前作の協力者の猿たちを頼み…
すぐ捕まりすぎ問題の巻
二作目
主役の変更はありますが、前作同様かそれ以上に社会への皮肉が効いてる社会風刺的な内容
ラストは我々の未来の行く末か的なメッセージ性は強いけどお話が…
まだ前半は前作の…