タイム・マシン/80万年後の世界への作品情報・感想・評価・動画配信

『タイム・マシン/80万年後の世界へ』に投稿された感想・評価

3.5

【全世界の時間が彼のもの】

1899年の大晦日、タイムマシンを発明したジョージがまず向かったのは1917年。
WW1のさなかであることも知らないジョージが親友デヴィッドと思って声をかけたのはその息…

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2.8

1899年に描いたタイムマシン

80万年後の時代からボロボロになって現代に帰還した男、その男が未来の世界を語る物語











1900年の年末年始がスタートの舞台、

そこから第一次世…

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DUN
3.4

ユーネクストで鑑賞。

自分が生まれる前の古典SF。
1899年からタイムスリップして、80万年後の未来へ。
そこは地底の支配者モーロックと、地上で暮らす奴隷のイーロイへと分かれた人類が住む世界。

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リメイク版より、ウィットがある。

地底人モーロックのデザインもリメイク版より、キモくて良い!
3.5
タイムマシンの時間の流れ方が好きだった!
お友達も粋な方で素敵🥰
地底人動きも遅いし武器とかもないから勝てる気しかしなかった。笑
人間も地底人も退化しすぎててつっこみたくなった!というかつっこんでた。
3.4

時計の歴史から開幕したところは悪くないけれど、主人公デヴィッドが自分の身に起こったことを話すまでが退屈で、ハズレかと思った。けどどうしてタイムマシンを発明したかという動機、

"自分の生まれた時代が…

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タイム・マシンを発明した科学者が自ら体験する未来世界への旅を描くSFアドベンチャー。H・G・ウェルズ原作の同名小説を映画化。
技術の進歩は人類の退化に繋がる。現在・過去・未来…人類に良い時代はない…

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このレビューはネタバレを含みます

タイムマシンのクラシックな造形やトラベル中のコマ撮り的な風景の変化がよかった。はるか未来、地上の人間たちの暮らしは悪くないと思ったけどなあ。
元の時代にたった一人だけいた、彼の話を信じた友人。彼の友…

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盆栽
3.5

きっと未来人が関わってるに違いない


 H・G・ウェルズのSF小説『タイム・マシン』を原作とした作品。タイトル通り、「タイム・マシン」を扱ったもので、1960年の映画ながらも非常に風刺の効いた作風…

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H・G・ウェルズのSF小説『タイムマシン』を映像化した作品。

タイムマシンを作り出した主人公が辿り着いたのは、80万年後の、文明が衰退した世界だった……。

原作小説よりドラマチック、2002年公…

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