原作も映画もだーいすき。
どっちも声出して笑った。
原作の方がパンチは強い。
90歳愛子さん役も、90歳の女優草笛光子さん。
ほんと信じられないぐらい若い。
こんな元気な90見たことない。
こんな…
エンドロールに流れてるのが
実際年賀状に使った写真とかなのかな
そういうところからも
日常生活を楽しんでいる感じがいいな
唐沢さん何歳設定?
100年時代のあと半分って言ってたから
50歳?老けて…
このレビューはネタバレを含みます
原作があると、本当に90でこれを書いた佐藤愛子さんがいると知らずに視聴していたので、エンドロールでびっくりした
ものすごくご本人にリスペクトを持って作られた作品。
「佐藤愛子さんは2023年、百歳に…
断筆宣言をした90歳の作家・佐藤愛子は、うつうつとした日々を過ごしていた。同じ頃、大手出版社の中年編集者・吉川真也は、昭和気質なコミュニケーションが問題となり、謹慎処分に。そんなある日、吉川の所属す…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
チャンネルNECO放送分を録画して鑑賞。
大ヒットした佐藤愛子先生のエッセイ集の
タイトルを借りて、作品のメイキング的な
感じで物語を構成。
一応、ちゃんと映画してました。
なんか、頭の片隅に
「…
映画『九十歳。何がめでたい』で、一番心に残ったのは、佐藤愛子が吉川に語るこの場面だった。
「先生、おれ、いいじいさんになれますかね?」
「ああ、そうね。いいじいさんなんて、つまんないわよ。面白ーい…
©2024『九⼗歳。何がめでたい』製作委員会 Ⓒ佐藤愛⼦/⼩学館