気分転換に明るい映画を観たくて鑑賞
想像以上に面白かった!
90歳になっても、何歳でも、人と人の繋がりが元気の元になるんですね
毒舌も最高
吉川みたいな昭和のオヤジ、ウザいけど、やっぱり必要だよね
…
佐藤愛子のエッセイが原作。
とても若い草笛光子に敬服。
ちょっとした憎まれ口もユーモアに感じられる老境の可愛さと説得力。
草笛光子のインスタの最新の写真が佐藤愛子とのツーショット。
原作の電…
──人生100年!
草笛光子さんの素晴らしい演技に脱帽です。
おばあちゃんあるあるが詰まった、好きなタイプのコメディでした。
タクシーのおっちゃんとのやり取りが大好き笑
お説教タイプの作品かと…
佐藤愛子さんも今年102歳でお亡くなりになったのですねぇ。
「90歳 何がめでたい」がベストセラーになったのはつい最近のことのように感じるのですが(^◇^;)。
昭和家長主義の生き残り編集者吉川…
佐藤愛子さんは私の亡き母が大好きだった作家さん。
だから私も割と好きなのです。
本も楽しく読ませていただきましたが、
映画もハートフルで良かったです。
主演の草笛さんがなんといっても、素敵でした。…
ちょい役がみんな豪華
コメディでクスッと笑えるところもあり、ジーンとくることもある
最近の映画などは今の時代に沿っていく映画が多い中、時代が変わっても自分らしく行けていく、そんな映画は少なくて気持ち…
©2024『九⼗歳。何がめでたい』製作委員会 Ⓒ佐藤愛⼦/⼩学館