佐藤愛子さんがつい先日お亡くなりになられた時に、この映画の原作者だと知った。
自分の好きな前田哲監督だし、アマプラのウォッチリストにも入れていたので鑑賞。
割と編集者吉川とのやり取りが重点的に描か…
たまたま無償でお借りして観ることができた。ラッキー!
佐藤先生に似せて作ってあるキャラクター(女優:草笛光子)で自由奔放だったが、嫌みがない。娘や他者が心配してくれないとぶつぶつ文句を言う一方で、…
先日、この作品の主人公の小説家佐藤愛子さんが102歳で亡くなられたということで追悼で鑑賞。
当時かなり話題になっていた「九十歳。何がめでたい」は恥ずかしながら未読。
ズケズケものを言い、90歳で…
原作者の佐藤愛子氏が、102歳で亡くなられたとの報道を今朝の新聞にて、知る。
(-。-)y-゜゜゜
映画の中で描かれた「九十歳」は、彼女にとってはまだ通過点に過ぎず、
その後も「九十八歳。戦いや…
90歳。
まだ遠いけど意外とあっという間かも?
ここから102歳まで生き抜いた原作者・佐藤愛子さんを偲ぶ。
偏屈でへそ曲がりで面倒くさい、けどなぜだか憎めない。
そんなふうになれるか、なかなか難し…
©2024『九⼗歳。何がめでたい』製作委員会 Ⓒ佐藤愛⼦/⼩学館