九十歳。何がめでたいに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『九十歳。何がめでたい』に投稿された感想・評価

4.0
何も大きな展開はありませんが、見ていてほのぼの元気が出る映画でした。草笛光子と唐沢俊明が上手すぎます。
光
4.0

原作も映画もだーいすき。
どっちも声出して笑った。
原作の方がパンチは強い。

90歳愛子さん役も、90歳の女優草笛光子さん。
ほんと信じられないぐらい若い。
こんな元気な90見たことない。
こんな…

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CHERRY
3.7

エンドロールに流れてるのが
実際年賀状に使った写真とかなのかな
そういうところからも
日常生活を楽しんでいる感じがいいな

唐沢さん何歳設定?
100年時代のあと半分って言ってたから
50歳?老けて…

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このレビューはネタバレを含みます

原作があると、本当に90でこれを書いた佐藤愛子さんがいると知らずに視聴していたので、エンドロールでびっくりした
ものすごくご本人にリスペクトを持って作られた作品。
「佐藤愛子さんは2023年、百歳に…

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断筆宣言をした90歳の作家・佐藤愛子は、うつうつとした日々を過ごしていた。同じ頃、大手出版社の中年編集者・吉川真也は、昭和気質なコミュニケーションが問題となり、謹慎処分に。そんなある日、吉川の所属す…

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pon
3.7
おもしろかった!
元気になる!
編集長とのやりとりが好きやなあ!
おばあちゃんの言うことって
なんか、いいよねえ
現代っぽいのがなくて落ち着く!
3.8
この映画、今観ると今年4月に亡くなった佐藤愛子女史の追悼作品のようで感慨深いね。コスプレ写真の年賀状がまさに人柄を表しているよう。合掌
風神
3.3

このレビューはネタバレを含みます

チャンネルNECO放送分を録画して鑑賞。

大ヒットした佐藤愛子先生のエッセイ集の
タイトルを借りて、作品のメイキング的な
感じで物語を構成。
一応、ちゃんと映画してました。
なんか、頭の片隅に
「…

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janjen
3.3

このレビューはネタバレを含みます

断筆宣言をした作家佐藤愛子とその宣言を撤回させ、エッセイの連載を始めさせた編集者吉川の交流。
吉川の人生が切ない。
よへ
3.6

映画『九十歳。何がめでたい』で、一番心に残ったのは、佐藤愛子が吉川に語るこの場面だった。

「先生、おれ、いいじいさんになれますかね?」
「ああ、そうね。いいじいさんなんて、つまんないわよ。面白ーい…

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