2026年/6作目
断筆した執筆家のおばあちゃんと、会社から化石呼ばわりされた編集者のお話!
おばあちゃんは何でもかんでも「しんどい」「面倒臭い」「やりたくない」の一点張り。
編集者は後輩の企画でお…
このレビューはネタバレを含みます
老後の資金がありませんと同じ監督ということで涙ありの喜劇かと思ったけど、原作ありからなのかその辺は抑えめな印象。吉川は出版本は当てるも、後半は妻子に逃げられる現実的な展開で納得。数々の名言はさておき…
>>続きを読む佐藤愛子さんのエッセイが好きなので、
見てみました。
ご本人も、演じる草笛光子さんも、
このままの痛快で元気な方なんだろうなと想像します。素敵!
個人的には「なにがめでたい!」と言わず、
色々とガ…
©2024『九⼗歳。何がめでたい』製作委員会 Ⓒ佐藤愛⼦/⼩学館