このレビューはネタバレを含みます
ごめんなさい、老後が不安で堪らない私には合わなかった
レビュー読んでくれて、この作品好きな方はこれ以上読まないでください。
草笛さんがキラキラし過ぎて。多分ただの嫉妬。自分には成し遂…
感謝か、ごますりか、中身が薄い
「九十歳。何がめでたい」と、同じことを言ったとしても、恵まれた者が言うのとそうでない者が言うのでは質が違うだろう。
劇中の主人公の言い草は金持ちの贅沢な悩みの様なも…
草笛光子の圧巻の演技に尽きる。九十歳という年齢を迎えてなお、主役として作品を牽引するそのバイタリティには、ただただ圧倒される。草笛光子が佐藤愛子を演じることでタイトルとのある種の象徴的な妙を感じさせ…
>>続きを読む期待せずに観たが結構楽しめた。
佐藤愛子さんってユーモアがあって素敵な方。
草笛光子が生き生きと演じていた。
エンドロールでのお孫さんと佐藤愛子の年賀状用の写真が最高にぶっ飛んでて最高。
予備知識な…
草笛光子、流石というか凄い。彼女なしでは見られない。映画としては飽きないけれども微妙な感じでコメントが難しい。飼犬のハチが昆布ぐちゃぐちゃご飯で腎不全の件は、知人も昆布食べ過ぎの同じ症状で、なるほど…
>>続きを読む断筆宣言をして作家生活から引退した90歳の佐藤愛子。そんな彼女の前に、昭和気質でベテラン編集者の吉川真也が連載エッセイの企画を携え現れる...
こういう老後の話が好きなので気軽に鑑賞。
安心して…
©2024『九⼗歳。何がめでたい』製作委員会 Ⓒ佐藤愛⼦/⼩学館