九十歳。何がめでたいに投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『九十歳。何がめでたい』に投稿された感想・評価

SAKURA
3.0

このレビューはネタバレを含みます

原作が面白くて、
映画は草笛光子さんで期待していました。
5回も寝落ちしてしまったので、
もうこの辺で諦めます😭
chako
2.8

このレビューはネタバレを含みます

ごめんなさい、老後が不安で堪らない私には合わなかった
レビュー読んでくれて、この作品好きな方はこれ以上読まないでください。








草笛さんがキラキラし過ぎて。多分ただの嫉妬。自分には成し遂…

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3.0
コンプライアンスとか常識が次々と新しくなって行く中で昭和ど真ん中の人達はアップデートが上手くいかない事もあって愚痴りたくもなる。
どんなに凄い人でも案外自分達と同じようにプリプリぐちぐち言ってるんだ。

感謝か、ごますりか、中身が薄い

「九十歳。何がめでたい」と、同じことを言ったとしても、恵まれた者が言うのとそうでない者が言うのでは質が違うだろう。
劇中の主人公の言い草は金持ちの贅沢な悩みの様なも…

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VgsiHM
3.0
主人公のワガママぶりが生き生きとしてて魅力的だった。
役者さん皆すてきで楽しいし、いい話だったけど、意外な展開なくすんなり終わって少し物足りなく感じた
3.0

草笛光子の圧巻の演技に尽きる。九十歳という年齢を迎えてなお、主役として作品を牽引するそのバイタリティには、ただただ圧倒される。草笛光子が佐藤愛子を演じることでタイトルとのある種の象徴的な妙を感じさせ…

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3.0
エッセイがベストセラーになる過程がよくわかって映画もヒット。これぞエンタメビジネス。草笛光子さんいればこそ、ですね。めでたい。
2.8

期待せずに観たが結構楽しめた。
佐藤愛子さんってユーモアがあって素敵な方。
草笛光子が生き生きと演じていた。
エンドロールでのお孫さんと佐藤愛子の年賀状用の写真が最高にぶっ飛んでて最高。
予備知識な…

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laika
3.0

草笛光子、流石というか凄い。彼女なしでは見られない。映画としては飽きないけれども微妙な感じでコメントが難しい。飼犬のハチが昆布ぐちゃぐちゃご飯で腎不全の件は、知人も昆布食べ過ぎの同じ症状で、なるほど…

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断筆宣言をして作家生活から引退した90歳の佐藤愛子。そんな彼女の前に、昭和気質でベテラン編集者の吉川真也が連載エッセイの企画を携え現れる...


こういう老後の話が好きなので気軽に鑑賞。
安心して…

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