佐藤愛子さんのお話。
2026年4月になくなった佐藤愛子さんのエッセイ「九十歳。なにがめでたい」を映画化。
確かに普通の九十歳ならめでたくはないかもしれないが、佐藤愛子さんのような才能にあふれた…
傑作。痛快。草笛光子の90才記念作品に相応しい、面白くて深い、90才って凄い。昭和男の唐沢もハマり役、草笛•唐沢コンビが人生を謳歌する方法を教えてくれるような映画。モデルの佐藤愛子、今春102才で大…
>>続きを読む佐藤愛子原作
そして草笛光子90歳記念作品。
おもしろい、泣ける、笑える。
まるで、佐藤愛子さんの人生ドキュメンタリーのごとく。
毒舌だけれど温かい、人生を謳歌したのであろう佐藤愛子さん、202…
ぼやけた脳味噌で衰えた身体を引き摺って若いモンに疎まれながら長生きするよりも、あたしゃ適当なところでコロッと死にたいよなんて思っていたけど。
佐藤愛子さんのように、草笛光子さんのようにパキッとシャキ…
このレビューはネタバレを含みます
エッセイをもとに描かれたフィクション。つい最近U-NEXTで見放題配信開始。愛子さんのキャラクターが良すぎる。たしかに我の強いおばあちゃんで、世間的には"老害"と言われてもおかしくない感じなんだけど…
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