ぼくが生きてる、ふたつの世界の作品情報・感想・評価・動画配信

ぼくが生きてる、ふたつの世界2024年製作の映画)

上映日:2024年09月20日

製作国・地域:

上映時間:105分

ジャンル:

配給:

4.0

あらすじ

『ぼくが生きてる、ふたつの世界』に投稿された感想・評価

4.0
22,115件のレビュー
このレビューはネタバレを含みます
すごく泣いた
母親と一緒に電車に乗ってて五十嵐大(吉沢亮)が笑うシーンすごく好き。
特に大きな出来事が起きるわけでもなかったけれど、母の優しさと主人公の考えの移り変わり、そして演者の演技力に圧巻でした。
snow
5.0
2022/4/1に正式にカウント開始してから773本目
なんでって思う時もあったろうけど、トータル幸せだったんだなということが伝わりました。
またやっぱり手話を覚えてみようと思いました。
o_o
-
このレビューはネタバレを含みます

( ੭ ˙࿁˙ )੭ ᐝ
コーダでなくても起きることだけど、本人にとってはそれのせいで!と思ってしまう瞬間があるのもわかる 時間が経って、いろんな経験をして思い出して涙が出てくる、切ないし後悔もする…

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EmClem
4.5
このレビューはネタバレを含みます

全編を通じてご両親が素敵で、でも思春期であることや理解が未熟な周りの人たちの視線のせいで、恥ずかしい!と思ってしまう大ちゃんの気持ちも分かるので、あぁ〜と自らの思春期も振り返りながら観ていました。

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AINA
5.0
大ちゃんが東京から帰ってから謝ったことに対して、何が?って言ってるお母さん。なんで言えばいいかわかんないけど、安心感っていうのかな、すごく良かった
5.0

考えさせられた。
小さい時の大は耳の聞こえないお母さんのちっちゃなヒーローで家族仲睦まじく過ごしていたけれど、小学生から思春期にかけては障害を持った親が疎ましい、恥ずかしいと大反発を繰り返し…見てい…

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Yy
3.5
吉沢亮のお芝居ってやっぱりいい。
お母さんが優しすぎてなけた
23
4.1

見てよかった。

子どもを思う母の気持ちも、その気持ちを素直に受け止められない子どもの気持ちも痛いほどよくわかった。

あと、お父さんがどちらを責めることも諭すこともせず、どちらも信頼して接していて…

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塩
3.8

耳が聞こえない両親をもつ子供の人生を
特別ドラマチックでもなく、
わざとらしい感動ではなく、
自然に描いていてよかった。

赤ちゃん時代から青年期にかけて、それぞれの時代の出来事や心の葛藤、親や周囲…

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