耳の聞こえない 両親と、その息子のいわゆるCODAの誕生から社会に出るまでを描いた作品。幼少期は普通の親子のように母親が大好きだった息子も成長して友達と付き合うようになると障害のある母親が疎ましく思…
>>続きを読む親が子を思う気持ちは、子が親になるまでわからない。そして昔からそのループは変わらない。また親を恥ずかしいと思う気持ちも同じ。
涙こそ出なかったが、そこまで追い込まないラストも良かった。このくらいが自…
スコア4.5以上・・・超傑作!超おすすめ!
4.0〜4.4・・・名作。おすすめ。
3.0〜3.9・・・お暇ならいいと思います。
2.0〜2.9・・・僕はあんまり、でした。
1.9以下・・・時間の無駄…
終わり方がとにかく好み。
しっとりと、静かに物語が幕を閉じる感じ……最高。
それは映画全体にも言えて、これといった大事件はそんなに起きないけど、何故か観ていられるし、随所にクスッと笑えるシーンもあっ…
大人になって初めて分かる親の愛情
これはろう者でも健常者でも同じだと思う。
けど、ろう者とその家族、
その子供にしか分からない事もあるだろう。
この作品吉沢亮が心の動きを上手く演じてる。そして初…
このレビューはネタバレを含みます
とても良い作品でした
吉沢亮は、国宝の撮影もありつつ同時期に手話も学んでいたのですね。すごすぎる…
お母さんか優しいとか、お父さんがちょっと厳しいとか普通の家庭のようだけど耳が聞こえない両親とい…
このレビューはネタバレを含みます
幻冬舎 2024「ぼくが生きてる、ふたつの世界」製作委員会