ぼくが生きてる、ふたつの世界に投稿された感想・評価(★4.1 - 5.0)

『ぼくが生きてる、ふたつの世界』に投稿された感想・評価

両親強かった。息子も酷いことは言ってしまっていたけど、年頃の子供だしそうなるよなと思ってしまう。
最後の時系列が少しわからなかったけど、東京行く前にお母さんと人前で手話できてるんよね?だったら東京で…

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ボブ
4.1
これは良い作品であった。舞台が宮城なのと、共感できるものがあり良かった。
吉沢亮の演技もすばらしかった。
丁寧でしみじみとよかった ありがたみを振り返るきっかけをくれる
4.2

吉沢亮演じるコーダの話。観終わった後に凄いあったかい気持ちになれる、そんな映画でした。
お母さんの愛情に本当に涙😢 時代設定が平成初期なのも個人的には刺さってしまいました。時代と共に主人公が成長して…

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4.1
コーダ:聴覚障害者の両親をもつ健常者の子供のこと

お母さんがかわいらしくて、あたたかい
大人になればなるほど泣けると思う

吉沢亮いい

ろう者の両親のもとに生まれた子供を「コーダ」と呼ぶ。
あるコーダの青年の約30年間の物語。

特に悲しい事やドラマチックな事も起きない。
なのに序盤からずっと、声が出るほど泣いていた。

両親の耳が…

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はる
4.2
すごく良かった。
生まれた時から大人になるまでを丁寧に描いていて、静かだけど胸に響く良い作品。泣かせようとしてこないところも好みだった。

このレビューはネタバレを含みます

なんて良い映画を観たんだろう。本当に素晴らしかった。久しぶりに心のド真ん中にズシンと来た。手話って必ずお互いの顔を見て話してるんだなと気付かされました。

"足りないものはないですか?暖かくしてね。…

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吉沢亮って演技うま!!!
反抗期に、酷いことばを親にぶつけてしまったことをたまに思い出して申し訳なくなってしまうんだけど、それでも親はずっと気にかけてくれているなーって映画をみて改めて感じた。大切に…

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4.2

耳が聞こえない両親に育てられた主人公。
上手くいかないことが出てきて、葛藤して、生きてる。

すごく考えさせられるし、胸が苦しくなることもあり、私が知らない世界を知る機会になった映画でした。

吉沢…

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