ぼくが生きてる、ふたつの世界に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『ぼくが生きてる、ふたつの世界』に投稿された感想・評価

me
3.6

このレビューはネタバレを含みます

耳の聞こえない夫婦から誕生した耳の聞こえる少年がここまで生きてきた物語。
子供の頃は絶対に親のことを理解しようとしても、全てを理解できないし何なら沢山助けてくれていることに気づけず嫌いになっちゃうこ…

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地元の文化会館での上映会で鑑賞。
いわゆるcodaと呼ばれる耳の聞こえない親に生まれた子の話。主役は吉沢亮。国宝では歌舞伎。朝ドラでは英語。そして、この映画では手話。器用にそれぞれこなしているのは凄…

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4.0

コーダの主人公が母親や父親が両親が耳が聴こえないことを恥ずかしいというシーンは、

思春期の自意識に障害や差別がかけ合わさって、見ていて辛かった。

その時に食べたいちごパフェ、
お母さんが覚えてな…

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minami
3.5

お母さんっていうラベルでぐるぐる巻きにしてたときは、うちのお母さんなんてっていう話を友達にしてたけど、ラベルを剥がせるようになってからは、うちのお母さんはねっていう話ができるようになったことを思い出…

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koo
3.6

このレビューはネタバレを含みます

両親ともに聾唖で、彼には普通だが周りからは異様な世界。
父親が母親に言った「どの家庭もそれぞれ大変な問題はあると思うよ」
優しい母親、良い意味で無頓着でおおらかな父親の愛に包まれていた事に若いうちは…

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aaa
4.0
吉沢亮はどんな役をしてもハマるねー🥰
考えさせられる内容でした

原作は未読。

日本版「コーダ あいのうた」みたいな感じ、かつ、もっと起承転結がない感じ。吉沢亮は良かったけど、そこに至る子役たちも吉沢亮につながる連続性が感じられる似方で良かった。お母さんがヒロイ…

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めちゃくちゃいい終わり方大泣き^_^
親って覚えてて欲しい思い出覚えてないけど照れ臭い思い出はずっと覚えてるよね
また実家帰ろうかな
3.8
母の愛に涙😭😭そして父の愛も良い感じだった。
丁寧な撮り方が良かった。
おじいちゃんのキャラや、時々残酷な感じがちょいと辛い、、。
子役似てた、、。
Oneui
4.0
2025/10/25
日比谷シネマフェスティバルで見ました。
胸が苦しくなったり、母に会いたくなったり、


吉沢さんの自然な演技に引き込まれました
活躍をもっともっと見たいです

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