翻訳のニュアンスがいまいち伝わらなくてよく分からなかったけど、当時の雰囲気を味わえて良かった。ウィアザワールドはマイケルが発端だと思ってたけど違うんだなってことだけは分かりました。あと「アフリカの飢…
>>続きを読むちょっと長くなります。
前年のバンドエイドの映像を観て「こりゃアメリカでもやるだろう」と思っていた。バンドエイドはイギリスの70年代を凌駕した大物、いや既に大御所達は一切呼ばず、当時の若手の人気実…
面白くて2回観てしまった!
マイケル・ジャクソンとライオネル・リッチーが、
レコーディングの日取りが決まってから大急ぎで作曲していたとは!
マイケル達で事前に
歌手の名前カードを床に並べて、歌う…
マイケルを観てから気になって鑑賞。
We Are the Worldが生まれるまでの過程がとにかく面白い。マイケル・ジャクソンとライオネル・リッチー の才能の凄さを改めて感じた。
さらに ボブ・デ…
ソロパートない人はあまり注目してなかったけどこんなに豪華な人いたんや
あとダンエイクロイドこんなところに
プロデューサーの凄さを知る
スティービーが優しい
ポールサイモンの
ここに爆弾が落ち…
二回目の鑑賞。
レビュー本文
元々は「Do They Know It’s Christmas?」
つまり、バンドエイドが発端で
アメリカのアーティストが集まったのが
USAフォー・アフリカ「We A…
自分が生まれるよりも前、1985年にとられたドキュメンタリー。アメリカのカルチャーといえば表層的なものしか知らなかったし憧れがそこまでなかったけど、これは行く前に知っておけばよかった〜!とちょっと思…
>>続きを読む80年代懐かしい。
当時はイギリスのバンドの方が好きでバンドエイドの方が好みでした。
USAフォーアフリカはカントリーミュージシャンもいるので知らないミュージシャンも多くて、メンバーはそれほど馴染め…