アインシュタインと原爆のネタバレレビュー・内容・結末

『アインシュタインと原爆』に投稿されたネタバレ・内容・結末

アインシュタイン博士をより身近に感じることができた。ネトフリが作るとこうなるのか。実際の映像とのバランスはいいのか悪いのか分からない。
1人の人間として、アインシュタインを尊敬する。この人を責める気…

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アインシュタインと原爆 の繋がりについての話。
この映画を見る前にオッペンハイマーを鑑賞。

小学生の頃、理科の授業をやってた時に
アインシュタインが相対性理論を見つけた人と習った。が原子力爆弾の元…

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うーん
全体を通してあんまり面白くない
アインシュタインを責めるのは、なんか違うんだろうなあ
平和のために戦うってなんだ
元も子もない

アインシュタインの言葉は全て生前に述べたり書いたりしたもの、かつ当時の写真や映像も用いられてるのがめちゃくちゃ好みだった。

オッペンハイマーを観た際に、オッペンハイマーとアインシュタインの関係性が…

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記者の質問にジョークで返した後のアインシュタインの目が怖すぎる

【再視聴◯】
【天才】【相対性理論】
【白黒映像多め】
【原爆】【戦争】【ナチス】【ユダヤ人】【迫害】【逃亡】
【核兵器】

---概ねあらすじを書いてしまいました---

作り話ではなく、アインシ…

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映画 『アインシュタインと原爆』(原題: Einstein and the Bomb) は、単なる歴史解説ではなく、アルベルト・アインシュタインという人物の科学的業績と道徳的葛藤を織り交ぜながら描い…

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印象的なセリフ
「不満は憎しみを生む 憎しみは暴力や革命 戦争につながります だから困窮と悪は新たな困窮と悪を生むのです」
「知的自由と個人の自由を脅かす力に対抗するには 自由を失う危険を理解しない…

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アインシュタイン視点での戦争の話を感じられた

科学が世界を脅かす存在になりうること
アインシュタインは平和主義者であり、世界が容易に滅びてしまう可能性があることを理解していたこと

先人たちの経験…

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