最初に浮かんだのは「暴力的統治」という言葉だった。
重機が壊していくのは家だけではない。学校、水を使うための設備、そしてトイレ。とりわけトイレが破壊される場面に強く引っかかった。人間がそこで暮らす…
この頃は撮影されるのを嫌がっていた侵略者(これは入植ではない)や兵士たちも、現在は犯罪を自撮りして、誇らしげにSNSにあげている。
日常の中に侵略者があり殺戮がある。
1948年からと考えた場合、…
6/3/2025 thr イオンシネマ 市川妙典 スクリーン9 E7 19:35〜
左右黒帯ビスタ。以前と同じ上手寄りどセンター。
/すごく疲れた 予告編で白雪姫やってるのも嫌だった
でも疲れて…
当事者が実際にどのような扱いを受けてきたか、そして相手がどのような態度で接してくるのかが肌で理解できた。父子という世代間の対比も意義深く、さらに次の子供たちにも連鎖が続くことこそが何より耐え難く感じ…
>>続きを読む今なお侵攻が続くパレスチナ🇵🇸のリアルを切り取った社会的意義のある超ヘビー級作品
損害を被るのはいつも市井の人たち
その日常が不条理に壊されていく様を描くドキュメンタリー
民衆視点で描かれるからもう…
映画『ノー・アザー・ランド(No Other Land)』を視聴した。非常に再起性に富んだ映画であった。ドキュメンタリーという表現形式そのものの限界や構造的不平等を内部から暴いている。
私はドキ…
ドキュメンタリー映画🎞️
イスラエルがパレスチナ人を厳しく弾圧。
イスラエル当局は、パレスチナ人の住居や小学校、ライフラインを次々と破壊していく。
私有地を軍がどんどん占領していく。
「公園もだ…
NEWSで取り上げられることの多い、イスラエルやパレスチナの現場で起きているリアルを観ることができる作品。
本当に実録したものかと疑うくらい映像が綺麗で役者ではない一般の人達の言動を見られるが、やは…
国が起こしていることとその中で実際に住んでいる人、命令している人と実行している人と被害を受けている人、外からニュースで見ることと実際中で起きていること
人と人
知らないって罪ではないかもしれない…
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