
メタバースが日常化した2040年代の日本を舞台にした平野啓一郎の同名小説を原作に、母の本心を知るためAI技術で仮想空間に母を蘇らせた男の姿を描くヒューマンミステリー。
テクノロジー技術がどんなに進化…
役者が同じ役名で出てるの面白い
VF時代がやってきたとしてこんな近未来は嫌!犯罪とか、金持ちに振り回されるなら
ウーバーイーツ的な商売は困る、、
亡くなった人の面影を探しても結局その人は居ない、虚…
思ってたより、面白かったです👏
平野啓一郎さんの同名小説を石井裕也監督が映画化。近未来を舞台にしながらも、描かれるのはAIやVR(VF)そのものではなく、「人の本心とは何か」という普遍的なテーマ。…
このレビューはネタバレを含みます
お母さんの本心の知るために行動してき朔也。思い出の写真の母の笑顔が補正されたものだと知りかなりショックを受ける。知りたくない過去、知る必要のない過去まで聞かされ混乱する。VRの母から大切な話を聞き、…
>>続きを読む自殺とされている母の死に納得がいかない主人公はバーチャルの世界に母を蘇らせ本心を探る
ど貧乏の主人公が行う厳しい仕事の描写で心がボロボロになった
観るのがつらい
こんな暮らししていたら、ここは一つ…
◆あらすじ◆
石川朔也は工場勤めで母の秋子から連絡を受け、帰宅するも母が豪雨で増水した川に落ちて亡くなり、朔也も母を助けようと川に飛び込み、昏睡状態に陥る。それから1年後に目覚めた朔也は母が「自由死…
このレビューはネタバレを含みます
AIに相談する、AIに自分の意見を作ってもらう
自分も既にやっている節はあって、AIに自分を奪われかねないからこそ、逆に自分の本音について考える機会も増えたかもと思った
最後のお母さんの言葉は本心…
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