
語られなさが心地よい。あくまでも視聴者は神視点ではなくて、登場人物たちと同じ目線というか。みんな自分を多くは語らなくて、本心をどこか隠している。そんな彼らと物語の世界の語らなさがリンクしているような…
>>続きを読む2026年にNetflixで視聴。
2024年の作品でしたが、こんなに心に刺さる名作を観ていなかったとは…是非、映画館で観たかった。
世間のレビューが思いの外伸びて無いのが意外でした。
原作を知らな…
【現実になりつつある未来。予言ではなく、それを見抜いていた平野啓一郎】:
本作の原作者である平野啓一郎の眼力と想像力には驚嘆させられた。
AI、VR、メタバース、評価経済などのテクノロジーの浸透…
このレビューはネタバレを含みます
【ひとこと映画表現】
仮想空間社会への警鐘。AIで本心を再現できるのか。
見ていて大半、胸が詰まるような思いでした...
「帰ってきたら大切な話がある」と言った母親(田中裕子)が死んだ。
・生前…
どういう方向に進むのかとハラハラしながらも、とても柔かに見られて、とてもしみじみと素敵な話だった。
池松さん、田中裕子さん、妻夫木くん、皆素敵なお芝居です。
田中泯さん、短いシーンでしたがやはり素晴…
本心 浦島太郎
リアルアバターと配信
さんご
残すかもそうだがどう捨てるか
残すものを選ぶということ
演算されて上演されること
祈りの海 光年ダイアリー
上演されたことによる齟齬
グ…
ダンスシーン素敵だった
q.e.d倶楽部はやはり素敵
コロナ禍以降行けてないから
またご飯食べに行きたいな。
豊臣兄弟二人ともカッコいい!
そんなこと真面目に言わないで
そういうことは笑いながら…
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