
まだchatGPTなどが全盛になっていない頃に
作られた作品
年を追うごとにAIの怖さを痛感してきている今
よりリアルに恐怖を感じる内容
1年寝てた割には髭や髪がほとんど伸びてないけど
誰か定期的…
観終わったあとに残ったのは、感動というより現実に近づきすぎて気味が悪いという感覚だった。
SFの体裁をとっているのに、描かれているのは今の延長線上で十分に起こりうる話で、そこが怖い。
舞台設定が原作…
最初は中々共感出来ず、観ていて辛かった。
池松の演技も朴訥過ぎて、いつもの感じでは無い感じがした。
妻夫木の怪しさも表情でわかってしまうし。
結局はアバターをよく利用できるか、ただの愚か者の遊び道具…
めちゃくちゃありそうな世界
リアルアバターはカメラがある疑似体験ウーバーイーツみたいな感じで今でもできそう
頼む側の評価もあった方がいいだろ客層悪すぎる
本心をテーマにしてたけど結局のところ本心って…
近未来の日本。工場労働者の石川朔也は、母・秋子が「自由死」を選び命を絶ったことを知る。昏睡から目覚めた朔也は、母の本心を知るため、AI企業に依頼して母のバーチャル・フィギュア(VF)を作成。リアル・…
>>続きを読むちょっと、難しかった……多分小説で読んだ方が面白いタイプ。
結局「本心」が何なのか私にはわからなくて、改まって「大事な話があるの」というにはそんなこと?だし、いやそんなこと?が意外と大事なのはわかる…
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