根岸吉太郎監督は人間が生きる姿に焦点を当て、血の通った作品を撮る監督でとても好きな監督。前回の田中陽造脚本の『ヴィヨンの妻』も、大嫌いな太宰治を題材にしながらもとても面白く観たのですが、それが今回は…
>>続きを読む某講義にて鑑賞
前半は、主人公が女に振り回されるタイプの「量産型の邦画」だなと感じたが、後半は笑えるシーンもあり、思ったよりも良かった。だがラストシーンの小林秀雄の語りは蛇足で、黙って話を終わらせ…
有り余る想いが神経を攻撃してしまう泰子さんがどんな日も良かった。和服と広瀬すずは最強。全体を通してセリフっぽいセリフをセリフっぽく発するからいまいち没頭出来なかったけど、タバコを吸う岡田将生は燻ら…
>>続きを読む典型的な2人の男1人の女パターン。恋愛に狂った女性と翻弄される男性。好きなんだから仕方ない。広瀬すずは本当にいい俳優になった。木戸大聖の中原中也はイメージ通りでした。でもなぜか入り込めない感じ。見た…
>>続きを読むぁの、広瀬すずの“美”がすごいです( > <꧞)
「広瀬すずが美人すぎる」が全てで成り立ってると言っても過言ではないですჱ̒¯꒳¯)⟡
三角関係の終わり方ってやっぱりこうだよね……😿💧がお…
評価低いんであんま期待してなかったけど私は好きでした。
wikiで読んだぐらいの知識しかないがこの3人のぶっ飛んでる関係性をうまく映画にできてたと思う。
広瀬すず最初は色気が足りねーなと思ってたけど…
うーん…、つまらない。
小林秀雄の評論は学生時代に読んで感銘を受けたことを記憶している。だから美しいだけが取り柄のメンヘラ女に振り回される様子が無様で見るに堪えなかった。
泰子と中也は似たもの同…
評価かなり低めだけど、私はめちゃくちゃ好きでした。最後まで観入りました。
時代背景の影響も大きいでしょうが、登場人物誰にも共感できないところが観てておもしろかったし、引き込まれた。映像の雰囲気とか…
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