わが心のボルチモアの作品情報・感想・評価・動画配信

『わが心のボルチモア』に投稿された感想・評価

3.5

AIに泣ける映画って聞いて
いつかレンタルしようと思ってた作品
でもーーたぶんたぶんだけど
これ見てるような気はする、たぶん😅

ちっとも泣けないし
なんならそんなに好きでもなかった
東欧??からア…

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3.5

20世紀初頭、ロシアからアメリカに移民としてやって来たユダヤ系の家族。
孫の子ども時代を演じるイライジャ・ウッドがめちゃくちゃかわいい。
家族を通して、アメリカの成り立ちを感じる。親族同士での助け合…

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TSUTAYA発掘良品037

観たと思うが全く記憶に無い。
3.0
何かの映画の二本立てので、ついでに観た映画だった。なんだか少し古風なタイトルとパンフレットの写真が印象的で、内容は覚えていないが、この映画観たなぁとたまに思い出す不思議な作品。
4.0

1914年。アメリカ独立記念日の年。東欧からの移民サム・クリチンスキーがボルチモアに移り住み壁紙職人として働き兄弟らと共に家族を築く。子供が産まれやがて孫ができ……
時と共に移り変わる時代と家族の情…

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バリー・レヴィンソン監督脚本製作。ボルチモアに移住してきたロシア系ユダヤ人家庭の三代にわたる物語。波乱万丈という物語ではないので、話に乗り切れないところもある。
新宿ジョイシネマにて
3.9

バリー・レヴィンソンならではの美しい叙情詩。ランディ・ニューマンの美しく切ない旋律も盛り上げる。
賑やかで活気のある移民の大家族とボルチモア。それが時代とともに変わり失われていく寂しさと懐かしさ。こ…

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おじいちゃんの語りから始まるから、おじいちゃん目線の話かなと思いきや家族全体のお話
親戚1人もなし母子家庭で育った一人っ子の自分には、「昔は大勢でこうだったのに」みたいな展開にもそれほど刺さらず
初…

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よね
5.0
バリー・レビンソンって、何でも撮れる人だと思うけど、その中でもベスト。とにかく泣ける。

【淡々と容赦なく】

このような地方都市を舞台にした人情映画はやはりバリー・レヴィンソンに尽きる。

心暖かい家族の一代記であり、生まれ育ったボルチモアという街への作り手のラブ・レターがある。どこか…

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