アイム・スティル・ヒアに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『アイム・スティル・ヒア』に投稿された感想・評価

あらすじは読んだものの、歴史的知識ゼロで視聴のため、深く理解できないまま視聴。でも見てよかった!という満足感はあった。しかしこんな暴挙が本当に行われていたとは。沈鬱な気分に。でも、5人の子供たちの成…

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TRT421
3.5

ミリ知ら
ジャケ鑑賞

1970年代
リオのイパネマ海岸で
幸せなひと時を過ごす家族

ある日 突然 政府関係者が押入り
父親 ルーベンスパイヴァが連行され
妻 エウニセも連行され尋問を受ける

ブ…

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momo
3.9

ほんと切なかった。。。
こんなこと日本ではあんまりないかもだけど
海外だとあるあるなのかなぁ
軍事政権ってほんと嫌ですね。。。
いいこと全然ないし
国民を守ってくれるわけでもない
いや、守ってるのか…

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1970年代軍事政権化のブラジルで起きた事件に基づいた映画

被害者ではない自分が理解するには難しいシーンがあったが、当人達は消えた夫の状態を知れたことで、胸を落ち着かせることができた為朗らかな表情…

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yokko
3.5
1970年代南米で吹き荒れた民主化弾圧
この映画を観る限りブラジルでは比較的緩やかだったようだけど、やっぱりあったんですね😵
3.2
ブラジルに行く飛行機のなかで視聴
恐怖

人権というものがいかに大事なのかを知る
3.5
こんな時代があったのも知らなかった
平和な国に産まれて幸せなんだな
3.5

ブラジル映画として史上初めて受賞した第97回アカデミー賞国際長編映画賞を筆頭に、世界各国で数々の賞に輝いた傑作と聞いて鑑賞。
ウォルター・サレス監督は映画通の中で高い評価を得ていますが、私は「仄暗い…

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ptale
3.7

かつて軍事政権下のブラジルで実際に起きた事であるが、過去も未来も時代を変えおそらくあらゆる場所で起きているであろう話。過剰な描写を避ける事によってリアルに伝わる強い感情。暴力が何を奪うのか、そして何…

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Gatt
3.8

ブラジルの軍事政権時代の活動家誘拐事件の実話。残された妻の視点から描いてる。
原作は4番目で次男のマルセロの著書より。

ブラジルは、1964年から1985年まで、21年間にわたり軍事政権が続いてい…

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