『blur: To the End』は、ウェンブリーの大観衆よりもスタジオの空気に価値を見出した珍しいドキュメンタリー。
題材は2023年のアルバム『The Ballad of Darren』制作…
デーモン。。、、の異星人感が特に見れてよかったというか、けど言ってることが全部わかる。車のシーンが良かった。
デーモンが生きているこの時代に、デーモンの娘と同世代で生きていられることが本当に嬉しい。…
これは傑作。
10代の頃から聴いてきたBlurだからこそ、かなり特別な感情になる作品だった。
結成から30年以上経っているのに、4人の関係性が本当に素晴らしい。
単なる再結成バンドではなく、家族…
ドキュメンタリー作品としては前回の「No Distance Left To Run」(2010)の方が、Blurの再結成、そして何といってもデーモンとグレアム二人の雪解けを描いたものになるので、いわ…
>>続きを読むまずこのポスターが最高
ウェンブリーライブの時はさすがに感動したけど、おもしろい!!!感動した!!みたいに感情動かされることなく、何回も笑うことはあれど、とても淡々としていたドキュメンタリーですごく…
地元の高崎電気館での「爆音映画祭」にて。音響が物凄い!観客の地響きみたいな歓声を浴びてるかのようで、さすが「爆音」を唱ってるだけあった。
去年は「BLUE GIANT」を観たが、今年も企画をありがと…
© 2024 Copyright Up The Game Limited & blur