blur:To The End/ブラー:トゥー・ジ・エンドに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『blur:To The End/ブラー:トゥー・ジ・エンド』に投稿された感想・評価

2023年のブラーの復活の密着ドキュメンタリー!
ブラーは普通のポップバンドと思いきやアルバム毎に音楽性が変わっててどれも完成度が高いので(個人的に1st〜7thはレディオヘッド並に優れてると思って…

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4.0

Oasisドキュメンタリーの流れで。こちらはこちらで歳月を経て丸くなった彼等の関係性の変化に胸を熱くさせられる。成熟と哀愁、長い時間を共にしてきたからこその絶妙な距離感のなか、自然豊かな片田舎でアル…

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前半はちょっと退屈な感じでドキュメンタリーが進むけど、やっぱり後半のLIVE映像が出てくると良い。
復活してウェンブリースタジアムであれだけの観客の前でまた演奏出来るなんて幸せだろうなぁ。
ブラーに…

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3.4
これから観る人には、映画「Queen」と同じでウェンブリーへ向かいそこで解放のピークに達する、そこは間違いない

blurはグレアムが一曲しか弾いてないthink
tankが1番好きで20年以上聴き続けてます
サマソニも観に行きました。 前半はホームビデオっぽくて割と退屈。デーモンとグレアム上手くいってそうで…

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3.9

『blur: To the End』は、ウェンブリーの大観衆よりもスタジオの空気に価値を見出した珍しいドキュメンタリー。

題材は2023年のアルバム『The Ballad of Darren』制作…

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3.8

デーモン。。、、の異星人感が特に見れてよかったというか、けど言ってることが全部わかる。車のシーンが良かった。
デーモンが生きているこの時代に、デーモンの娘と同世代で生きていられることが本当に嬉しい。…

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これは傑作。

10代の頃から聴いてきたBlurだからこそ、かなり特別な感情になる作品だった。

結成から30年以上経っているのに、4人の関係性が本当に素晴らしい。
単なる再結成バンドではなく、家族…

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年齢を重ねてもまた、嘗ての輝きとは別の形のカッコ良さを追求したバンドの姿が鮮明だった。彼らの歴史と自分の歴史を自然と重ね合わせ、時を経ても変わらないものの有り難さを感じられた。
げん
4.0
という事でお口直しに

イケオジがわちゃわちゃしてて楽しい気分になれました

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