
?!
前半はパーフェクトデイズだ〜って思って見てたけど、展開が変わっていき途中からずっと悪い夢の中にいるような感じ…、、、妄想なのか夢なのか現実なのか。
ボケてたのか?と思ってたけど
最後はえ?…
今まで迷惑メールを無視し続けてきた主人公が最終的に敵に関する迷惑メールのリンクを踏むということは、これまでの出来事の積み重ねの結果であるはずだが、そこにいまいち納得感がなかった。
瀧内公美も言うよ…
妻に先立たれ、一人暮らしを送る元大学教授の“終活”を描いた物語。
鑑賞する年代によって受け取り方が大きく変わりそうな作品ですが、退職後の人生を少なからず想像する機会のある世代には、重く刺さる作品では…
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キモ怖Perfect Daysって感じだった
でもなんか好きだったし面白い
長塚京三本当に素晴らしい 白黒でMacの画面を映すの面白い 白黒なのにキムチだのレバーだの……白黒映画という物自体が好きだ…
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結局、すべて儀助の頭の中の出来事ってこと?
終始クエスチョンを浮かべながら楽しく見れた。
モノクロで現代の日本の映像が新鮮ですごいキレイだった。
ファンでもない自分でも長塚さんの魅力はすごく伝わっ…
エレガントに死への準備を整えていた大学教授が、みずからが美化し支配していたはずの過去の加害性の記憶に復讐されるマスキュリニティの敗北の物語。浮世離れした権威的なアカデミアの男が崩壊していくさまをシュ…
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人生の終盤を迎えた一人暮らしの男性は丁寧な暮らしや他人に対する一見真摯そうな態度で世間と対峙している。資産を逆算しペシミスティックを演出する。偏見かもしれないが仏文の大学教授という何とも浮世離れして…
>>続きを読むⓒ1998 筒井康隆/新潮社 ⓒ2023 TEKINOMIKATA