リー・ワネル監督作ということで期待しており、100円レンタルの際に視聴。正直100円でも高い出来。
『透明人間』が現代的テーマ(DV支配・テクノロジー)をうまく物語に落とし込んでいたのに対し、本作は…
大好きなリー・ワネルの新作なんだが、リー・ワネル、マジでどうした?……映画を見る限りシナリオ作りと現場でだいぶ困り果ててたのは伝わってきた。同じ手を使うことに興味なかったかもしれないけど、これなら『…
>>続きを読む不仲気味夫婦と一人娘。遺品整理の為、狩人だった祖父の家を訪れるがその森で……
古典的モチーフだが、そのシンプルさで100分やれなかったのかあまりにも全てが冗長すぎ。
家族の不仲設定、汚言癖、娘に言…
“透明人間、現る”のヒットの後に、劇場未公開とは、どれどれ・・・と、それなりな理由はあるモノだ。
ユニヴァーサル・クラシカル・ホラーの墓掘り人と化したリーは、楽しいのだろうか?
いや、勿論、愉しい…
非支持。
古典透明人間リブート成功Lワネル、
二匹目のドジョウ狙いで不発。
この原典がツマランと証明したか。
狼男は80年代のラテックス特撮変身シーンを面白がれた
幸福な時代までの古典と棚上げしとく…