ローラ・カレイラ監督作。
ポルトガル出身の新鋭女性監督:ローラ・カレイラが、スコットランドでの自身の実体験を基に、現代人の孤独を浮かび上がらせた痛切なドラマ映画の佳作です。
スコットランド郊外の…
非常に退屈な作品。その退屈さが、彼女の困窮した生活そのものだと思った。暗すぎて画面が見えないシーンが多々あったのでそこは残念。せめてもう少し見えてほしい。
⭐︎伝えたいことはわかるんだけど、どうし…
移民労働者のシェアハウスと物流センターの往復の日々。商品を品出しするピッカーに従事する女性の日常。
異国の人の生活が窺えるような作品は好み。拗らせ女子でも偏屈爺さんでもない、孤独な女性のリアル。
…
🎬『家族を想うとき』が大好きすぎて期待大でみました!
ほんと日常を覗き見てる感じのヒューマンドラマやった
Amazonかなんかの倉庫なのかな?
仕事に侵されてる人々。そして日々。
オーロラすごく…
眠たい目を擦る
その手の冷たさに
一度驚いて
すぐに忘れる
窓の外
もう知っている
決まってこういう日は雨
嬉しさが
こぼれないように
すぼめた唇を
解かないで
溜め息を洩らす
違うの
そんな言…
最優秀賞?のご褒美がチョコバー1本…。資本主義の悲しさ。多くを説明はしないけど、確かに大切なものが何かを提示させてくる。人と話したいとか自分はあんま思わないけど。
なんとも言えない気持ちになった。切…
欧州の作品だなー、というのをまず思った。説明が最小限という感じ。でも、オーロラの行動とか、周りの人の行動から、移民の孤独感、人生設計の難しさが伝わってきた。オーロラの行動の優しさも。ポルトガルの人に…
>>続きを読むずうーっと、、、
ちゃんと働いてるのにカツカツの生活なのが本当に重苦しかった。でも、孤独なのはそのせいだけでもない?
不注意で壊したスマホの修理代払ったらランチ代も無くなって、シェアハウスの仲間の食…
生きるのヘタクソ民にとってはかなり刺さる内容。特に面接のシーンとラストシーンにグッときた。自分という人間を偽ろうとすればするほど本当の自分の空虚さに虚しくなって、何とか変わろうと楽しげな人の輪に入っ…
>>続きを読む
何かの雑誌で紹介されてるのを見かけて以来ずっと気になっており、上映されてるのを発見したので駆け込み!(後で確認したらme and you little magazineに載ってた児玉美月さんによる…
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