リトルブッダが履いてるNIKEのスニーカー教えて欲しい。
ファッションが良すぎて話の内容より、映像ばかり記憶していた
つなぎにカクテルグラス、赤いヘアクリップ、デニムと革靴、統一性のないイス
ラス…
Filmarksで高評価を集め、多くの映画ファンに愛されるエドワード・ヤン監督作品を初鑑賞。
4人の少年たちの脆く危うい日常を、誰か一人に肩入れすることなく丁寧に映し出していて、観る人の年齢によっ…
ライティングは煌びやかだけど、全体的に欧米圏の人たちの演技に違和感を感じてしまった
それと展開もステレオティピカルで物足りない。
少年たちの非行はAKIRAっぽく、金田vs鉄雄のナワバリ争いにも見…
不良少年たちの倫理観の無さに苦しみながらずっと見てたから、終盤の女3人に泣かされるところはスカッとしてしまった。怖い話だね。なんでアジアの作品に出る白人って演技がちょっと変に見えるんだろうか。マルト…
>>続きを読むヤン監督の映画は、観た後に余韻が残り続ける。多くのことを描きながらもまとまりが良く、独特なカメラワークも惹きつける要因だろう。この映画でも、心に刺さるセリフがあり、いつまでも見続けたいと思わせてくれ…
>>続きを読む誰かが何処かでオススメしていたのを見たか聴いたかしたことを覚えており、気になっていた。
ラジオだったり雑誌だったりネット記事だったりで日常的に他人のオススメを見たり聴いたりしているので、何故その作品…
・レッドフィッシュたちのアジトにて、ホンコンがナンパした女性と会話するロングショットが印象的。3つの部屋と共有スペースを人物が移動することで、画面を切り替えずとも展開が感じられる(会話の流れが視覚的…
>>続きを読む台湾の名匠エドワード・ヤン監督が1996年に手がけた青春映画。
ヤン監督による「新台北3部作」の第2作で、1990年代の台北を舞台に、欲望を追い求める若者たちの悲劇と希望を描く。
後に『8人の女…
© Kailidoscope Pictures