グッーーードモーニング・ベトナム!
ベトナムの若い人たちとビジネスで関わっている。彼ら彼女らはホーチミン市がかつてサイゴンだったことに、あまり実感がないようだった。歴史は教科書の出来事で、いま目の…
今年27本目。ロビン・ウィリアムズの声色や話術が非常に巧みで、テンションが凄い。実際いたDJ の話を元にした作品で、ラジオが兵士を鼓舞するっていうのがよくわかる作品。直接ベトナム戦争そのものを描いて…
>>続きを読む国と時代と状況が違うのでラジオ自体の面白さは私は分からないですが、前線で戦争させられてる人たちには生きた言葉は活力になるんだなと感じました。
人を笑顔にさせる力は大事。
あまりベトナム戦争を知らなか…
ロビンウィリアムズって本当にすごい 正直面白いとは思わないけど、あまりに声色と滑舌とテンションが凄すぎて圧巻
今じゃアウトすぎる精神疾患とかナチュラルにアジア人蔑視してるセリフとかはあったけど、敵…
DVD📀所有。バリー・レビンソン監督1987年監督作品。ロビン・ウィリアムズ主演映画。
ある1人のDJの姿を通してベトナム戦争を描いた傑作ヒューマンドラマ。
ベトナム戦争真っ只中のサイゴンに、兵…
ベトナム戦争拡大期のサイゴンにやって来たラジオDJクロンナウアの5ヶ月間の物語。
実在の人物が基とはいえ、ロビン・ウィリアムズのマシンガントークはとにかく凄まじくて(ほとんどが即興だったとか…マジ…
「プラトーン」からベトナム映画に興味を持ち戦争映画を漁っていた中学生時分に鑑賞
戦場は殆どでてこないベトナム戦争映画に好感
適材適所のはまり役でロビン・ウィリアムズが実在した主人公をノリノリで演じ…
1965年ベトナム戦争初期、米国放送局に赴任したロビン・ウィリアムズ演じるDJクロンナウア。映画における彼の役割は独創的なユーモアと音楽によって戦地で闘う兵士たちの士気高揚と同時に軍の報道規制、戦争…
>>続きを読む『プラトーン』で始まった米国の第2次ベトナム戦争映画ブームの中で作られた映画の1本で、主人公であるサイゴンに来た米軍の型破りなラジオDJのエイドリアン・クロンナウアは実在の人物とのこと。ロビン・ウィ…
>>続きを読む