「数有るベトナム戦争の映画で主戦場が最前線では無く在ベトナム駐留軍の基地の中で上官や同僚から煙たがれた実在した空軍将校の話しを元に造られた紫玉の逸品」という紹介で、期待して観たのだけど…
エイドリア…
ポップな雰囲気ではじまるベトナム戦争もの。
中盤の『ジミーの店』爆破事件のくだりから、急にシリアス展開になる。
惚れた少女の兄貴と友達付き合いするウチに、危機に陥った主人公を命がけで助けに来てくれる…
兵士たちの為のラジオ放送局のためにやってきたDJのクロンナウア📻️軽快な喋り口調と時には検閲を無視してNEWSを読む等型破りなラジオ捌きで大人気に🎬️
クロンナウアを擁護してた将軍がカッコよかった…
メーテレシネマ
1965年で戦場に娯楽を求める米国の凄さつーかパワーに感心した
これはモデルになった人物とかいたのかな?
主人公がベトナムの高校生ぐらいの女の子をナンパするシーンは現代だとかなり…
現場とそれに携る現場外の部分では必要とされるものが違う。机上論も同情もいつだって本質はつけてない。リアルは現場でしか分からない
中途半端なものが多ければ多いほど、
自由な人の居場所はない
アメリ…