おーい、応為の作品情報・感想・評価・動画配信

おーい、応為2025年製作の映画)

上映日:2025年10月17日

製作国・地域:

上映時間:122分

ジャンル:

配給:

3.3

あらすじ

『おーい、応為』に投稿された感想・評価

人と違う感性、行動、環境が凄い作品を残す偉人を産んだことがわかった。
hikaru
4.6

立て続けに2回見た

・応為の名前あげる前のお祝いフラグ
・犬の足跡で桜描く父、それ見て桜と名づける娘
・目が見えない娘には近寄らない
・妹みたいに思ってるで失恋
・こんなあかりじゃよく見えんだろ、…

>>続きを読む
3.4

空虚なものを観たようで面白くなかった
それでも最後まで観れたのは長澤まさみの美貌があればこそだと思う
根底には仏教の世界観があるように思え、何回か観て気づきを楽しむ作品に感じるも、自分は一回観るのが…

>>続きを読む
2.5
「人生は待ってくれねぇんだ」

こんな人もいたんだなぁという
歴史の勉強になったかな。

変わり者の父親と、同じくらい変わり者の娘。絵の魅力と魔力に取り憑かれた親子。超売れっ子絵描き、住まいは狭い長屋、しかも部屋は散らかり放題。絵に対するこだわり・ストイックさと、絵以外の事 物事やに対す…

>>続きを読む
ug
3.7
絵に没頭し、絵で心を通わす父娘の関係性を
絶妙な空気感で描いていて私は結構すきだ
2人ともこの時代の中で粋な生き様だった
何ヶ月か前に鑑賞しました
悪くもないし良くもなかった。。気がする
もう。。。内容は忘れてしまったかも
なんとなくスコア2.6にしておきました

最初から10分くらいで、つまんない映画だな。と思った。
長澤まさみは、魅力的だが。
で、30分くらいで、気づいた、映画としてみると、淡々として面白くないが、朝ドラと思ってみると、まぁまぁ見れた。
そ…

>>続きを読む

大河ドラマで葛飾北斎が流行っていた時に上映していたので、気にはなっていた。

テーマ 6
葛飾北斎とその娘の日常

ストーリー 5
特に面白いとかは無い。お栄が離縁してから北斎が死ぬまでの、2人の日…

>>続きを読む
FREDDY
3.3
このレビューはネタバレを含みます

[Story]
1820年、江戸。3代目堤等琳の門人である絵師・南沢等明のもとに嫁ぐも上っ面ばかりで稚拙な絵を描き続ける夫に不満を爆発させ、大喧嘩の末に離縁されてしまったお栄が、父親である浮世絵師・…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事