おーい、応為に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『おーい、応為』に投稿された感想・評価

奇妙な静けさがずっと続く、不思議な映画でした。
大きな事件も盛り上がりもないまま、ただ時間が流れていく。
それなのに、なぜか目が離せない。

ストーリー自体は好みではなかったものの、俳優陣の演技と映…

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まさみ史上一番の演技ですわ。
葛飾北斎がどんな人物だったのか何て知らないけど、演じてた親子関係を切り取るとこんな感じだったのかもなぁと納得させられる演技。こーゆーのをアカデミー賞ノミネートさせてあげ…

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とし
3.3

2026年9月6日
映画 #おーい応為 (2025年)鑑賞

#葛飾北斎 の娘・お栄は離縁され貧乏長屋に出戻り北斎と2人暮らしを始める
男勝りなお栄は北斎と衝突しながら絵の才能を開花させ北斎から“応…

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maco
3.5
以前観たHOKUSAIが良かったので、その娘の話に興味があり鑑賞
人と違う感性、行動、環境が凄い作品を残す偉人を産んだことがわかった。
3.4

空虚なものを観たようで面白くなかった
それでも最後まで観れたのは長澤まさみの美貌があればこそだと思う
根底には仏教の世界観があるように思え、何回か観て気づきを楽しむ作品に感じるも、自分は一回観るのが…

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ug
3.7
絵に没頭し、絵で心を通わす父娘の関係性を
絶妙な空気感で描いていて私は結構すきだ
2人ともこの時代の中で粋な生き様だった

大河ドラマで葛飾北斎が流行っていた時に上映していたので、気にはなっていた。

テーマ 6
葛飾北斎とその娘の日常

ストーリー 5
特に面白いとかは無い。お栄が離縁してから北斎が死ぬまでの、2人の日…

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FREDDY
3.3

このレビューはネタバレを含みます

[Story]
1820年、江戸。3代目堤等琳の門人である絵師・南沢等明のもとに嫁ぐも上っ面ばかりで稚拙な絵を描き続ける夫に不満を爆発させ、大喧嘩の末に離縁されてしまったお栄が、父親である浮世絵師・…

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WOWOW放映作品

鑑賞日 2026年8月15日

BD保存鑑賞

2026年鑑賞247作品目/4021



大いに不勉強を反省させられた作品でした。



江戸時代の浮世絵師“葛飾北斎”に娘の…

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