おーい、応為に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『おーい、応為』に投稿された感想・評価

何も起きなさそうやなぁと
思ってたらほんとに
大きなことは何も起こらなかった。

でも葛飾北斎という人物について
もっと知りたいと思った。

絵がほんとに美しかった。

まさみちゃんも美しかった。
a
3.0
北斎展で葛飾北斎に関して学んだ上でこれ見るとあ、この絵こういう時のだったんだってより面白く見れた気がした。
ただ思ってたより静かな時間が流れてて途中から飽きが来たよ。
sunaco
3.0

応為の絵が現代的な感性で好きなので見てみた。父親の存在感がすごい。
師匠ではないけど、認められて嬉しかっただろうことが伝わった。

淡々と進む。長澤まさみの男勝りな役柄が非常に合う。フランス映画的な…

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2.6

北斎の娘がこの時代に生きた
まさに父と娘の日常を描いた物語。
淡々と進んでいくストーリーと
火事や飢饉により流転する日々
何事にもとらわれず、何事にも執着しない様が見てわかる
少し粗い部分もあるが、…

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つまんなくてびっくりした。
何を表現したくてカメラ回したんだ
mmmmm
2.5

このレビューはネタバレを含みます

ただただ流れていたものを流し見。
なんのこっちゃとストーリーも前情報ないまま北斎には娘がいて天才だったと。
やはり才能もそうだが小さい頃から触れているかどうかで変わるんだろうな。
その中でも光や影に…

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江戸時代の浮世絵師・葛飾北斎の娘であり弟子でもあった絵師・葛飾応為の人生を描く時代劇。飯島虚心の「葛飾北斎伝」と杉浦日向子の「百日紅」を原作にしている。
    *****

北斎と娘お栄(応為)の…

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3.0
静かな映画
親子の口げんかだけが響く
それが心地よい

応為のことに興味があって観たが、北斎の話だったな

永瀬正敏すごい、尊敬
Kenny
3.0
葛飾北斎と娘のお栄のお話し。
親子でありながら自分を見失わないお転婆なお栄(応為)。
ストーリーに特に見せ場はないが最後まで父親を見守る姿は悲しい。

技術、美術は立派

1820年から北斎が亡くなった1849年までが描かれている。
時折年号が表示されるのだが、特に大きなエピソードがある訳でもなく、一体何を描きたかったのか理解できない。
応為より北…

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