葛飾北斎の娘、お栄は、離縁し出戻る。ボロボロの家で父と二人暮らしが始まり、父ゆずりの絵師として才能を発揮する。
北斎からいつも「おーい!」と呼ばれることから『葛飾応為(おうい)』と名を授かる。。。
…
大英博物館 日本美術コレクション展に行ってきた記念に、浮世絵関係で1本。
ドラマは薄味。長澤まさみの美貌を堪能するだけだった。
200人以上の弟子がいたという天才画家、葛飾北斎。その才能が身近な1…
「光と闇を描いた彼女が照らし続けたのは――。」
物語に大きな起伏がない割に122分は長い!
この映画は”何を描いたか“は美しく映し出す一方で、“なぜ描いたのか”という応為の創作の核が最後まで見えて…
薄化粧のまさみ様長尺PV。美しい人類よ、ありがとう。ちょうどこの前MOA美術館に行ったところだったんよ。北斎って生前から超売れっ子の認識だったんだけど、割と貧しい感じなのね。その時代より後の音楽を合…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
アマゾンプライムビデオで。
葛飾北斎の娘のお栄が出戻りになり北斎と2人で生活する様子を描くお話。
長澤まさみがとにかく綺麗で色っぽかった。
薄メイクで地味な着物なのになんであんなに色っぽいんでし…
©︎2025「おーい、応為」製作委員会