あれだけスリーピースで番宣に登場していた髙橋海人さんの役の出番が呆気なかったのと、その存在意義(キャラクターが物語に与える影響)が凡人には最後まであまり分からなくて終始そこに気を取られていたらエンド…
>>続きを読む絵描きとしての応為を観たかったI Wanted to See Oei as an Artist
この映画の企画を知って
予告編を見た時、
杉浦日向子さんの「百日紅」を真っ先に思い出した。
201…
まさみ様結婚記念というわけではないが、このタイミングで。薄暗い画のトーンが肌に合わないことに加え、北斎と応為の関係もよくわからず、ほぼノレない結果に。まさみ様と永瀬正敏の演技合戦は悪くないのだが。こ…
>>続きを読む北斎の娘にして、弟子・葛飾応為。お前だけは、おとっつあんに似てたね...絵を見る目があったね。離縁した彼女は、父のもとで娘として、弟子として、生涯を共にする。浮世絵を描くことだけが生きることだった、…
>>続きを読むゆるゆると葛飾親子の伝記を綴る映画。
起承転結もなく、間延び感がエグかった……空白の良さってあるけどこれは良さを感じられなかった。1時間でもよかったのでは?
善次郎目当てだったわけだが、まさか予告で…
応為に興味があって、応為のことが知りたくて見たけど内容としては北斎がメインだった。
応為の話がメインで北斎はあくまでも脇役なのだろうと勝手に想像してしまっていた。
個人的には、応為の内面をもっともっ…
このレビューはネタバレを含みます
時代劇はあんまり得意なジャンルではないのですが、推しが出ているとなると話は別!
新しい世界を見せてもらいました✨
長澤まさみさんってカッコいいなぁと思った。ありきたりな言葉になってしまうけど北斎の生…
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