おーい、応為に投稿された感想・評価(★1.0 - 2.0)

『おーい、応為』に投稿された感想・評価

応為が主人公となっているが結局のところ北斎ありきの作品だった。
破天荒を粗雑で粗暴を取り違えていたり劇伴をジャズにしてみたりと色々やっているものの特に目新しいところもなく長澤まさみで一本作ってみる~…

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よよ
1.3
キャストが無駄に豪華。全体的に暗いトーン。最後が少しばかり感動するかなというくらいで他は淡々。

突然の上半身裸の女あり。
taknak
1.9

このレビューはネタバレを含みます

お栄、わしは仙人になりてぇ。まだ猫一匹しっかり描けねぇんだ。くたばるわけにはいかねぇんだ。

そうしてくれよ。

シュールな日常系四コマ漫画のような映画。1シーン毎は綺麗に収まっているんだけど、全体の流れで観ると、どこかエピソードを継ぎ接ぎしたような印象を受ける。

淡々と情景を映す手法はヨーロッパ映画を思わせ…

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1.3
葛飾北斎のややこしい娘として長澤まさみだから画が持つ。ざっくりと楽しめた作品。
面白みがない。葛飾北斎の娘を主軸にした意味があまり感じられない。普通に北斎を主役にしたほうが良かったのでは。または葛飾北斎が実は女だったとか、北斎の作品は娘が書いていたとかのIf系にするとか。
すず
2.0
しずかーな。けっこう激動なのだが。ドラマチックには描かれない。長澤まさみはキレイだが。なーんかなー。静かなのだ。この先どうなるのってかんじがあまりない。人生てそんなもん?
KAZ
2.0

長澤さんの時代劇。
BGMはジャズ、わけわからん。

半分位まで観たけど、単調で地味で退屈で、その後は早送りを繰り返してしまった。

長澤さんの口の悪さとデカさだけが印象に残ったね。
長澤さんのデカ…

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DADliy
1.0

このレビューはネタバレを含みます

下手な絵は見てられないと亭主に怒号を浴びせかけ離縁する主人公。
家を飛び出し辿り着いた先は父である葛飾の長屋。
大雨で足止めを喰らった風呂屋の帰り、路地で見つけた柴犬を拾って帰る。
北斎のハンサム弟…

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このレビューはネタバレを含みます

思ってたのと違った。
特に盛り上がりどころもなく絵もあんまり出てこないし、かなり退屈だった。

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