長澤さんの時代劇。
BGMはジャズ、わけわからん。
半分位まで観たけど、単調で地味で退屈で、その後は早送りを繰り返してしまった。
長澤さんの口の悪さとデカさだけが印象に残ったね。
長澤さんのデカ…
このレビューはネタバレを含みます
下手な絵は見てられないと亭主に怒号を浴びせかけ離縁する主人公。
家を飛び出し辿り着いた先は父である葛飾の長屋。
大雨で足止めを喰らった風呂屋の帰り、路地で見つけた柴犬を拾って帰る。
北斎のハンサム弟…
このレビューはネタバレを含みます
現実の北斎の娘は、歴史的物件が少なければ現存
する作品も少なく、謎の人物である… つまり映画全体が
フィクション。
その上で語るが、前半が女一人の周りにイケメン男複数
「逆ハーレム」な感じの内容。
…
天才画家の子供として生まれて、自分も絵が好きで画家になって、必死に努力しても追いつけなくて悔しい想いをしてきただろうに、死後にこんな北斎の最高のアシスタントみたいな描かれ方したら、私が応為だったらブ…
>>続きを読む葛飾北斎の娘・応為を描いた作品。(ずっと妻かと思ってた)
自分が北斎や浮世絵についてほとんど知らなかったこともあり、全体的にはあまり盛り上がれなかった。
応為が筆を取るシーンや、散々断っていた依…
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