お営:長澤まさみ
男勝り、北斎の娘、絵の下手な旦那と喧嘩し家を出て、北斎の元に居座る
絵も描かずにフラフラしている
北斎といると絵を描くことが嫌になる
失恋を機に再び絵を描くことに
鉄蔵:北斎の…
北斎の娘・応為。その人生を綴っていたようだが。長澤まさみは好きだが、作品自体は結局何を訴えたかったのか、私には分からなかった。ただただ、人物の、歴史をなぞっただけ?何かしら深い葛藤があるようにも見え…
>>続きを読む最初から10分くらいで、つまんない映画だな。と思った。
長澤まさみは、魅力的だが。
で、30分くらいで、気づいた、映画としてみると、淡々として面白くないが、朝ドラと思ってみると、まぁまぁ見れた。
そ…
応為が主人公となっているが結局のところ北斎ありきの作品だった。
破天荒を粗雑で粗暴を取り違えていたり劇伴をジャズにしてみたりと色々やっているものの特に目新しいところもなく長澤まさみで一本作ってみる~…
シュールな日常系四コマ漫画のような映画。1シーン毎は綺麗に収まっているんだけど、全体の流れで観ると、どこかエピソードを継ぎ接ぎしたような印象を受ける。
淡々と情景を映す手法はヨーロッパ映画を思わせ…
©︎2025「おーい、応為」製作委員会