私自身が急に具合が悪くなったので、と言っても生死に関わる事でもなくごく些細なもので恥ずかしいのですが、とにかくタイトルに惹かれて原作を読んでみたところ、通じ合う二人のシリアスのテーマながらコミカルで…
>>続きを読む蓮見翔かと思った。
本来の映画としてのまとめ方(私の求める)をするには構成要素が多すぎるのでは思いました。
「偶然と想像」が面白かったので期待していましたが、正直ハマらなかった。
知り合いのサ…
ドキュメンタリー映像→トラム伴走躍動感映画的→雨による静止と木々に囲まれた空間→止んだあとの開放感→出会い
環境音が常に360℃、その場の存在感
偶然、同調音的名前
自閉症→認知症 精神病棟→介護施…
あっという間の3時間だった…
悲壮感に溢れるじめっとした感じはなくて、フランスならでは?か分からないけれどストレートで淡々とした感じが良かった。
資本主義のシステムの話から物語がどんどん進んでゆき、…
普段見ないタイプの映画だったけど評価が高いので、超ド級エンタメばかり見ている私でも枠組みを超えて楽しめるのかなと気になり鑑賞
でも流石に長くて終盤はくたびれてしまった…。人生最長の映画だった…。初…
介護施設のディレクターと舞台演出家でステージIVのがん患者、ふたりの女性の物語。なんだけど、物語の中心は「死」ではない。誰もが感じているだろう生きづらさとどう向き合うか、どう生きていくかに希望が見い…
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