素晴らしかった。終末期担当の看護師の母が言ってることとよく似てた。小さいリアルな悩みも大きな社会の構造も、全部ある。どれも答えが無いものなのに映画の中の登場人物達の答えをちょっと見せてもらう感覚、す…
>>続きを読むストレンジャーで見てきた。まずフランスの施設の風景がとても美しいなと思った。日本ではこんなに庭が広かったりとかそういう介護施設はそこまで多くないと思うからそこはいいなと思った。おばあちゃんが認知症に…
>>続きを読む出町座で映画を見てみたくて、こちらをチョイス。フランス語と日本語の掛け合いが今までになくて良かった。マリルーの、仕事に対するパッションにハッとさせられた。(私も看護師として働いてるので認知症の方の対…
>>続きを読む静かで、生活や暮らしに寄り添ってて
生きるってこういうことの連続だよな
って思う3時間だった
中だるみすることもなく
体感3時間より短かったけど
集中力は持たなくて…(私の伸び代)
悔しいばかりだ…
二人の女性が知的で芯を持ってて佇まいが美しい。女性として憧れる雰囲気のお二人でした。
ホワイトボートを使って資本主義について議論するシーンは面白かった。
介護とか教育とか臨床とかどうしても効率化だ…
原作を読んでの映画でしたので、設定の違いにやや戸惑いながら鑑賞。日本女性とフランス人女性という二人の関係の中でフランスの介護施設やユマニチュードという患者を日常生活に近づける介護を主体として描かれて…
>>続きを読む公開当初に観ましたがレビューできていませんでした。先日、娘と2回目の鑑賞をしたので投稿します。
これは鑑賞したというより、「参加」したという気持ちになるのが特筆すべき点だと思う。監督は1978年生…
© 2026 Cinéfrance Studios – Arte France Cinéma – Office Shirous – Bitters End – Heimatfilm – Tarantula & Gapbusters – Same Player – Soudain JPN Partners