《ノンアットホームドラマ》
ヤンヤンは小3ぐらい。
小柄だから(?)女の子にいじめられてる(ㆀ˘・з・˘)
高級マンションで何不自由なく暮らしている家族に訪れる試練や複雑に絡み合う人間関係がや…
台北に暮らす一家の一年を通して、人生の喜びや倦怠、恋、喪失を静かに見つめた傑作。父NJ、母、娘ティンティン、幼いヤンヤン、それぞれの時間が並行して描かれ、家族でありながら互いのことを完全には理解でき…
>>続きを読むエドワード・ヤンの描く群像劇ってなんでこんなに惹き込まれるんだろう…
構図やフィルムの感じも好き
それぞれの人生の少しずつ覗き見した感じで3時間弱あるけどもっと見ていたいと思わせる作品
台北、東京ど…
早逝した台湾の映画監督、エドワード・ヤンの遺作。ある家族を中心に、複数の人生を、ループやシンクロ、入れ子構造などで重ね合わせ、ひとつの人生とその普遍性を描き出そうとする試みに「神の視点」を感じる。
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ようやく見れた!めちゃくちゃ好き!
この世界にずっといたいよ………
構図も、色味も、画面の切り取り方も、全部好き
ネトフリに来てるものは全部見ます
*noteに感想ブログを載せています
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相手が知ってることを話して何になるんだ。みんなが知らないことを話したいし教えてあげたいんだ。
ここまで純粋に人生を描ききるのかヤン!
ヤンヤンは一夏で結婚式と葬式を経験した。同じ式でも両極端に位置…
人には自分ですら知らないような面があって、色々な物事を多角的に見れば良いものをそれが出来ずに苦しみ悩むのもまた人の営みで、けどやっぱりそれが美しく見えて、人間らしく生きたいなぁと改めて思わせてくれる…
>>続きを読む泣いた。
特に最後のヤンヤンのスピーチは、まっすぐ刺さって、泣いた。
ティンティンにはかなり共感したし、おばあちゃんとの最後のやりとりも印象に残ってる。
映像では、引きの画、ガラス越しや鏡越しの構図…
©1+2 Seisaku Iinkai