なんとなくずっと気になっていて、やっとタイミングが合い映画館で観ることができた。正直、全然ハマらなかった… 3時間弱が長く感じて仕方なかった。多くの人が絶賛している映画の良さがわからないの、悔しい……
>>続きを読む僕にはダメみたい。ヤンヤンのエピソードはよかったけど、彼以外の登場人物の誰の気持ちもわからなかった。タイトルに反してヤンヤン1割くらいしか出てこないし、なにがなんだかよくわからない痴話げんかを延々と…
>>続きを読む1999年の撮影で台湾日本の合作なんだそう
台北のある家族の物語
結婚式があり赤ちゃんが生まれ、お葬式の様子も描かれる
ヤンヤンの父親が東京で過ごす場面、ちらっと出てくる居酒屋の若い男性の店員さんの…
このレビューはネタバレを含みます
カメラを向けられるのは、好きじゃない。
可愛らしい少年の、家族との夏の思い出を描く爽やかな物語を期待して鑑賞したのだが、それは裏切られた。
「人は片面しか見えない、見ようとしない」
劇中のそん…
途中で帰ろうかと思うくらい退屈だった
最後のヤンヤンのシーンを見て残ってた価値あったかなと思ったくらい
いいセリフが数回出てくる程度で、それ以外は退屈で何を伝えたいのか分からない
もっと尺が短かった…
エドワードヤンの作品を初めて鑑賞した。
全体的に冗長に感じた。
ショットの変遷があまりにも滑らかすぎるからだろうか。
プロットの面から見ても鑑賞の途中で少々飽きが来てしまって映画館の座椅子が固く…
何がいいたい映画なのか最後までわからなかった。いや言いたい事は特にないのかな?でもどうしてここまで高評価なのかわからなくてなんか悲しい。
内容に対しての尺の長さは合ってたと思う。
各登場人物は要所で…
©1+2 Seisaku Iinkai