このレビューはネタバレを含みます
抽象画を1秒につき24コマ並べたような映画だった。宮崎駿の指摘にもよく分かるというか、この映画の世界は、この映画を作るためだけに作られたようなもののように感じた。宮崎駿の作る映画は因果関係というか、…
>>続きを読むストーリーは難解すぎるので理解できなかったけど、とにかく映像に圧倒された。
暗い絵が続くのでコントラストを強化したDolby Cinemaで観れて良かったし、音圧も凄まじかった。
毛先にまで命が宿っ…
円盤を買って鑑賞。
押井作品なので、当然パトや攻殻に通じるところが垣間見える。
メタファー山盛りで逆に物語が見えにくくなってないか。
文庫版を読んでいろいろ補足。
自分なりに納得はした。
根津甚八の…
とんでもなく絵が綺麗不思議すぎる世界観なぜか見入ってしまう
なんか盛大なことが起こりそうで起こらない僕には少し難しい感じがした( ̄∇ ̄)
でも妙に惹かれるものがあるそれはなんだぁ
君も僕もあの魚たち…
©YOSHITAKA AMANO ©押井守・天野喜孝・徳間書店・徳間ジャパンコミュニケーションズ