気になっていた作品のひとつ。
触れられそうで触れられない、細いけれど強い線で描かれています。
天野さんの絵が動いているのは日本のアニメーションだからできると言っても過言じゃない。
物語が壮大すぎ…
映画館では初鑑賞。
音が大きく、機械音、轟音、悲鳴などかなり不快だった(制作側の意図としてはおそらく間違っていないが)。
音楽とアニメーションは素晴らしく、薄暗く不気味な街の中にハッとするような魅力…
このレビューはネタバレを含みます
世界観と映像は非常に美しく好きな部分もあった が予備知識や監督の解説がないとわからなすぎる わからなすぎる上に「わからなくても楽しめる」タイプの映画ではないため、観ている途中でわからなすぎることにイ…
>>続きを読むI feel like it would have been more impressive? interesting? if i had watched it when it first came…
>>続きを読むOVA発売当時は全く興味無かったので今回初鑑賞。ストーリーらしいものは無いと分かってはいたが、観る事が「修行」のようだった。年齢的に(?)考察とかが面倒くさくなっている上に、元々集中力が無いので観て…
>>続きを読む©YOSHITAKA AMANO ©押井守・天野喜孝・徳間書店・徳間ジャパンコミュニケーションズ