未来に対して経験もないので
不安で何がしたいかわからなくなる時
自分の好きを最優先してけば道は開けるってラストが物語っていた
おばあちゃんが大学で学ぶことで人生が豊かになっていく場面は何歳になっても…
このレビューはネタバレを含みます
ラストはほっこりしたけどあんまり面白くなかった
「なんで自分のこと好きになったの?」って聞いちゃったり周りと比べちゃったりする拓磨と、じいちゃんからの好意を疑っちゃう自己肯定感低いばあちゃんが、さき…
(1) プロットの大部分を占めていた孫と文子の関係性よりも、回想シーンをもっと観たかった。長塚京三さんの紳士的なオーラが、この作品の碇として、重みと厚みを与えている。
(2) 何かにのめり込むとい…
飛行機に乗っている時に何気なく観たのですが大学生の頃を思い出すかのような作品でした
経験する事は人それぞれ違えどあの頃の葛藤だったり将来に対する不安だったりは誰しもが一度は通る道でそこからどんな人…
題名からなんとなく想像がつく通りの平和さだった。
孫と祖母の距離、最終的には家族の距離が徐々に縮まっていく感じがほっこりした。
最後はちゃんと感動して飛行機の中で泣きそうになったくらい。
素敵な作品…
決して悪い意味ではないけれど、全てが薄く感じる映画だった。
祖母が簡単に若者や大学に馴染むのも違和感あるし、投資詐欺の話は、何が言いたいのかあまりにも適当な落とし方。
彼女の描き方も中途半端。ただ忙…
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