すごく面白いと云う内容では無かったが、富士山でも珈琲でも推しでも仕事でも自分が心から好きだと言えるものがある人生は幸せなんじゃないかと思った。そして「人にはそれぞれ生きる道があり伸ばすべき個性がある…
>>続きを読む未来に対して経験もないので
不安で何がしたいかわからなくなる時
自分の好きを最優先してけば道は開けるってラストが物語っていた
おばあちゃんが大学で学ぶことで人生が豊かになっていく場面は何歳になっても…
このレビューはネタバレを含みます
ラストはほっこりしたけどあんまり面白くなかった
「なんで自分のこと好きになったの?」って聞いちゃったり周りと比べちゃったりする拓磨と、じいちゃんからの好意を疑っちゃう自己肯定感低いばあちゃんが、さき…
(1) プロットの大部分を占めていた孫と文子の関係性よりも、回想シーンをもっと観たかった。長塚京三さんの紳士的なオーラが、この作品の碇として、重みと厚みを与えている。
(2) 何かにのめり込むとい…
飛行機に乗っている時に何気なく観たのですが大学生の頃を思い出すかのような作品でした
経験する事は人それぞれ違えどあの頃の葛藤だったり将来に対する不安だったりは誰しもが一度は通る道でそこからどんな人…
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